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菊地あやか

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菊地 あやか(旧名:菊地 彩香(きくち あやか)、1993年6月30日 - )は、AKB48チームK、および「渡り廊下走り隊」のメンバー。東京都出身。プロダクション尾木所属。

所属事務所 プロダクション尾木
年齢 18歳
ニックネーム あやりん
生年月日 1993年6月30日
出身地 東京都
血液型 A型
身長、体重 160cm
スリーサイズ B74 W58 H82
合格期 3期生→7期生
所属 チームB→研究生
→チームK
選抜回数 4回
第1回総選挙 圏外
第2回総選挙 圏外
第3回総選挙 圏外
じゃんけん選抜 1回戦敗退


略歴

2006年
12月、AKB48第3期生オーディションに合格。
2007年
4月8日、新たに創設されたチームBの一員としてデビュー。
2008年
1月、7thシングル『ロマンス、イラネ』で初選抜。
6月、芸能事務所のプロダクション尾木に移籍。
7月末、プリクラ事件が起こり騒動となる(後述のスキャンダルを参照)。
8月14日、AKB48を解雇され、所属事務所からも契約を解除される。
11月、AKB48第7期生オーディションに参加。
12月、オーディションに合格、研究生としてAKBに復帰。
2009年
8月23日、『AKB104選抜メンバー組閣祭り』にて、新生チームKのメンバーに昇格することが発表。
2010年
3月1日、プロダクション尾木と再契約し、元の芸能事務所に戻る。
3月12日、チームKに昇格し、正規メンバー復帰。
3月17日、ユニット「渡り廊下走り隊」に加入。


人物

キャラクター
キャッチフレーズは、「スマイリーンリンリン あやりんこと菊地あやかです」。よく「菊池」と間違われやすいが、「菊地」。
ニックネームは「あやりん」。しかしそう呼ばれる事は少なく、旧チームBのメンバーからは「きくぢ」と呼ばれる事が多い。菊地が「なんであやりんって呼んでくれないの?」と聞いたら、メンバー曰く「なんかイヤ」「なんか違くない?」かららしい。本人も「中3(当時)にして、自分であやりんって言うのもそろそろね…」と言ったが、柏木に「私、高校2年生でゆきりん…」と突っ込まれた。
チャームポイント、は4つのエクボ。
メンバーから一番頭が悪いと思われているというおバカキャラ。本人は、みんなから「バカ」と呼ばれて悩んでいたらしい。しかし、一度社会で80点を取ったらしく、それをずっと自慢していた。米沢によると「あやこは日頃、ばかだな~、ほんとばかだな~、やっぱりばかだな~、とみんなからいじられていますが、あやこのばかはみんなを幸せにするばかなのです」。
将来の夢は女優。尊敬している女優は戸田恵梨香。
AKB48として
2006年
小学校の頃は、アイドルにはまり家でずっとパソコンをいじっている様なオタクだった。特にハロプロが好きで、ファンサイトを作ったりしてかなり必死に応援していた。
芸能界に憧れたのは、モーニング娘。が好きだったから。ちなみに初めて買ったCDも、モーニング娘の『LOVEマシーン』(1999年9月発売)。
「ミュージックステーション」で『スカート、ひらり』を歌っていたAKB48を見て、自分もAKB48に入りたいと思う様になり、オーディションへの応募を決意。
12月3日、AKB48第3期生オーディションの最終審査に合格。チームBの候補生となる。
2007年
4月、3期生とチームAからのサポートメンバーを加え創設された、チームBの一員としてデビュー。中心メンバーとして活動する。
チームB内では、メンバーから「笑顔を見ると、元気になる」「一緒に居て楽しい」と、Bのムードメーカー的存在だった。しかし怒られている時も、笑っているらしく(本人は否定)、そこは注意されていた。
2008年
1月、7thシングル『ロマンス、イラネ』で初めて選抜メンバーに選ばれる。3期生(チームB)では、渡辺麻友、柏木由紀に次ぐ3人目の選抜入り(『BINGO!』で平嶋夏海が選抜入りしているが、平嶋はチームAから異動してきたサポートメンバー)。
2月、8thシングル『桜の花びらたち2008』で連続選抜入り。6月13日には、9thシングル『Baby! Baby! Baby!』と、3作続けて選抜入りした。ちなみに柏木は初選抜の『BINGO!』以来、3作連続で選抜入りを逃していたので、この時点では菊地と柏木の選抜回数は同数。菊地は渡辺に次ぐチームBのエース格として活躍していた。
3月、チームB初のオリジナル公演となるB3rd「パジャマドライブ」公演が開始。菊地は『鏡の中のジャンヌ・ダルク』というユニット曲でセンターポジションを任される。秋元康によると、菊地がすごく良いと思ってこの曲を作った。
6月、渡辺麻友と共に、大手芸能事務所であるプロダクション尾木に移籍(ちなみに、柏木がナベプロに移籍するのは2009年3月)。
2009年
1月18日、一度AKBを解雇している運営側はAKB48オフィシャルブログで、菊地のAKB48復帰について支配人の戸賀崎が次のようにコメントした。
「AKB48並びにプロダクション尾木を解雇された彼女ですが、社会的な制裁を真摯に受け止め、猛省し、自分の夢について真剣に考えたと聞きました。彼女が、再度オーディションを受けることには、相当の覚悟が必要だったでしょう。批判を受けることもわかっていたはずです。僕たちも悩みました。解雇という厳しい処分を下した責任があります。他のメンバーに対しての悪い見本になってしまうことも心配しました。「AKBのイメージが悪くなる」「復帰させるなら、解雇じゃなく、謹慎処分でよかっただろう?」「AKB全体のモラルへの意識が下がる」という沢山のファンの皆様の声もいただきました。しかし僕たちは、彼女がどういう気持ちでオーディションに応募して来たのかを考えると、応募書類を無視することは出来ませんでした。甘いと言われるかもしれません。僕たちの運営の在り方すら、疑問視されるでしょう。それでも僕たちは応募書類を受理し、特別に配慮することなく通常の気持ちで審査をしました。最後の最後まで、意見は分かれましたが、あるスタッフの言葉にみんなが頷きました。「俺が中学生の頃も、いろいろな過ちを犯しましたけど、次のチャンスがあったから、今、ここにいるんですよね」僕たちは、彼女を研究生候補として、合格させることにしました。彼女の道は、まだまた前途多難です。この先、どうなるか、僕たちにもわかりません。ただ、そんな状況をわかっていながら、もう一度AKBのドアを叩いた彼女の意思と勇気に、せめてドアだけは開けてあげたいと思いました。オーディションの時、マイクを持つ手が震えていた15歳の精一杯の決心を無碍(むげ)にすることができなかった僕たちを許してください。研究生候補から研究生に昇格できるのか、研究生から正規メンバーに昇格できるのか、僕たちにもわかりません。彼女が生まれ変わったように輝き、ファンのみなさんがそれを認めてくださった時、初めて、彼女は復帰できたと言えるのでしょう。それまでは、他の研究生と同じように、暖かく見守ってあげてください。マネージメントに不慣れなため、お騒がせして申し訳ありません」
1月28日、チームBで一緒だった平嶋夏海 、渡辺麻友 、仲川遥香 、多田愛佳 の4人が、派生ユニット「渡り廊下走り隊」としてデビュ-。そんな姿を研究生として見ていて。「あぁ…何も無かったら、ここに居たんだろうなぁとか思ったり…。やっぱ(騒動が起きる前に)戻りたいっていう気持ちが強かったです」
8月23日、『AKB104選抜メンバー組閣祭り』にて、新生チームKのメンバーに昇格することが発表。10月から正規メンバーに復帰する事になる(実際には延期された)。
10月、『週刊ヤングジャンプ』とのコラボレーションユニット「チームYJ」のメンバーに、研究生の中から唯一選ばれる。
10月21日に発売された14thシングル『RIVER』のカップリング曲『君のことが好きだから』で、「アンダーガールズ」名義ではあるが、CD選抜メンバーへ復帰。
2010年
3月1日、プロダクション尾木と再契約し、約1年半ぶりに元の芸能事務所に戻る。
2月7日、チームB公演の最後に、平嶋夏海がユニット「渡り廊下走り隊」に新メンバーが加入すると発表した。
「その新メンバーとは、菊地あやかちゃんです。皆さんもご存知の通り、一度AKB48を解雇という形になっています。ですが、あやりんは本当にAKBが大好きで、自分の夢を叶えたいという気持ちを持って、もう一度オーディションを受け、研究生として出直して、本当に本当に努力してきました。皆さん、どうかあやりんにもう一度チャンスを下さい。お願いします」。
ステージには菊地も登場。「ありがとうございます。えと、本当に私の軽率な行動で、メンバーやファンの皆さんにご迷惑をかけてしまい、私は本当にAKBには戻れないなとは思っていました。でも私はやっぱりAKBが大好きで、もう1回研究生として舞台に立った時は、皆さんからどう言われるのかが心配で怖かったです。でも今わたしに出来る事は、精一杯やることしかできないので、とにかく頑張ります。こんな私を温かく迎えて下さり、本当にありがとうございました」と、改めてファンの前でかつての騒動の謝罪と、ユニット参加への決意を新たにした。
3月12日、新生チームKがデビューし、正式に正規メンバーへ昇格(解雇から502日振り)。
3月17日、菊地加入後、初のシングルとなる渡り廊下走り隊の『アッカンベー橋』が発売。カップリングには、『若気のイタリアン』という意味深なタイトルが付けられた曲があるが、「『一緒に泣いてくれる仲間がいて』とか、歌詞を読んで、実際、チームB公演の時に『解雇』っていう発表をした時に、メンバーは泣いていたみたいなんですよ。その映像を見て、私のために泣いてくれる仲間がいて、本当に幸せ者だなって思ったんですよ。で、歌詞を読んだときに、一気に振り返ってきて、なんか『ありがとう』っていう気持ちの歌詞もあるので、本当に今までの感謝の気持ちを思いながら、レコーディングをしました」。
最後に、ファンへのメッセージ。「渡り廊下走り隊として、また5人で力を合わせて、もうファンの皆さんやメンバーに迷惑をかけることなく、また、沢山の方に認めて貰えるように頑張りたいと思います。渡り廊下走り隊と菊地あやか、これからもよろしくお願いします」
このように、奇跡的ともいえる経緯でAKB48に復帰する事は出来たが、わずか18歳にして波瀾万丈ともいえるAKB人生を送る事となった菊地。今後、ファンにどのように受け入れられるのか。‘トラブルを巻き起こし、一部のファンからの強烈な逆風がある事を知りながら、再びAKBとして活動したいという思いから、オーディションへ参加を決意。懸命な努力と実力を評価され、見事再起を果たした菊地を応援する者’と、‘アイドルに「処女性」を求め、そして「恋愛禁止」というルールを破った菊地は許せないと言う者’。極めて異色な存在である菊地のAKB48復帰について、ファンの意見も分かれている。
菊地の騒動以降、AKBメンバーには度々男性スキャンダルが持ち上がっているが、「証拠が無い」「本人が否定した」として、菊地の様に厳しい処分が下される事はほとんど無くなった(研究生の解雇はあるが、正規メンバーが処分された事は無い)。そのため菊地の復帰に対し否定的な者たちからは、「AKBが男に対して緩くなったのは、菊地の復活を認めたせいだ」と言われ続けている。ネットでは誹謗中傷が溢れ、さらに『桜の栞』発売時のメンバー撮影会の際には、解雇の原因となった例のプリクラ写真を真似した扮装で撮影に来られる等の嫌がらせを受けたとされる。
この様に、騒動から数年経った現在でも、未だに一部AKBファンからの菊地への風当たりが強いのが現状である。
雑誌で書かれたコピーは「チームBのエース格から人生色々あって研究生からのリスタート。一周して今いちばんピュア!」
選抜総選挙前の雑誌では、スタッフのコメントとして「陰で努力をしている子。パフォーマンスも良くできていると思います」と評価は高い。
6月8日、第2回総選挙では、速報、中間とランクインしていたが、最終ではランクインできず惜しくも選抜メンバー入りを逃してしまった。後のインタビューでは「中間発表のときには名前があったのですが、最終発表のときは名前を呼ばれなくて。やっぱりショックでした。でも、握手会でファンの方から『投票したからね』と言われるとやっぱりうれしくて。今回の結果は悲しかったですけど、気持ちを切り替えて、来年は選抜メンバーに入りたいと思います!」と決意を新たにした。
7月、菊地の17歳の生誕祭が行われ「本当に沢山の方に声援をいただいたりして凄く嬉しかったし、本当に幸せ者だなと感じました。こんな私を温かく見守っててくださり、うまく言葉にできないぐらいの感謝の気持ちでいっぱいですっ。皆さん本当にありがとうございます。これからは17歳として、もっともっと色々と勉強して、大人になっていけるよう頑張って行きたいと思います。ちゃんと皆さんから『沢山成長したね』と言われるようにっ(笑)。それに、前と一緒で自分の夢は絶対に諦めないし、いつまでも初心の気持ちを忘れず努力して行きます。これからも菊地あやかの応援を宜しくお願いします」とコメントした。
9月16日、プロダクション尾木所属のメンバーによる「TeamOgi祭り」の2日目。この日はB3rdの『鏡の中のジャンヌダルク』があり、菊地がセンターを務めた。実はこの曲、解雇される前の3期生時代に菊地が担当していたユニット曲。つまり2年ぶりにこの曲のセンターポジションに戻ったことになる。
9月18日、『×ゲーム(バツゲーム)』で映画初出演。
9月21日、選抜メンバーを“じゃんけん”で決めるというじゃんけん選抜当日。菊地はメンバーと何度か練習してみるが、すべてに負けた。しかしジャンケンは運次第のため、特に何も考えずに気楽に挑む事に。途中、食事を摂ろうとするが、なぜか椅子が足りず、鞄が置いてあった椅子を借りようとしたが、誰かがキープしていた椅子だったらしく断られてしまった。そのため諦めて床に膝をついて食べるはめに。無表情できゅうりを食べる姿が涙を誘う。
また、ジャンケン以上に大切にしているのが携帯電話。メールチェックとブログの更新のため、常に持ち続けていた。そして本番用の衣装に着替えてから戻ってくるが、大切な携帯が行方不明に。ジャンケンどころではなくなり、そこからは携帯を探してあちこちへ。結局、衣装部屋の自分の脱いだ私服のポケットに入っていた。じゃんけん本番では佐藤夏希と対戦したが、あっさりと敗北し1回戦敗退となった。インタビューでは、「これからも自分のペースで一歩ずつ頑張って、実力で選抜に入りたい」と真面目に答えた。そして控え室。そこには再び携帯を無くしてしまい、慌てる菊地の姿があった。「何とかはじゃんけん強い」という言葉もあるが、なぜ菊地が勝てなかったのか不思議である。
2011年
2月12日、ホラー映画「メリーさんの電話」に紗綾とW主演。
4月16日、21stシングル『Everyday、カチューシャ』の選抜メンバー情報が解禁。菊地は3期生時代の2008年6月に発売された9th『Baby! Baby! Baby!』以来、12作ぶりの選抜復帰であり、7期生としてAKBに戻ってからは初の選抜入りとなった。「皆さんのおかげさまで、選抜メンバーに入る事ができましたっ。辛い事とか悩み事とか沢山あったけど、ここまで頑張って来れて改めて良かったなって思いました。応援してくださってる皆さんに、いい結果を出せて本当に嬉しい。こうやって今の自分が居て頑張れるのも皆さんのおかげですっ! 言葉にできないぐらい感謝の気持ちでいっぱいです。どうか温かく見守ってくださったら嬉しいです…。これからも応援の程宜しくお願いします」
6月9日、第3回総選挙の開票後。「終わりました…。今回も順位に入る事ができませんでした。応援してくださった皆さん投票してくださった皆さんごめんなさい…。私なりにこの1年は本当に頑張ってきたつもりです。でもまだまだなんだね…これからも頑張らなきゃね…だから応援してくださってる皆さんにお願いです。これからも私を見守っていてください…嫌いになったりしないでください…離れたりしないでください…お願いします…もっと皆さんに好きになってもらえるよう私は頑張ります。ついてきてください。投票してくださった皆さん本当に有り難うございました」[23]
6月14日、前日に衝撃のデビューを果たしたAKB48の新メンバー江口愛実。だがそれ故、実在するのかしないのかがファンの間で論争となっていたが、あくまでAKB側はマスコミの取材に「実在する」と答えていた。そしてこの日、菊地はニュースを見てブログを投稿。ところがその内容が、「初めまして江口愛実さん!ついに噂の人が完成したんだねっ」「そんな私も撮影したんですが、果たして私の顔のパーツいつ使われるのでしょうか(笑)」と、あたかも作り物である事をバラしてしまうような内容を投稿。すぐにその問題箇所は削除し、別の内容へと書き換えたが、ちょうど江口愛実がニュースでも取り上げられていた時期であり、「メンバーがバラしてしまった」として、菊地の事もニュースに取り上げられることに。
6月16日、ブログで騒動について、「私が書いたブログで皆さんにご心配をかけてしまいごめんなさい。どうしたらいいかわからなくて落ち込んでいたら、秋元先生から『おまえは悪くない。だから普通のままでいいんだ』とメールをいただきました。本当に嬉しかった。私は馬鹿なので、いろいろ失敗しちゃうんですけど、皆さん見捨てないでください…。皆さんこれからも応援宜しくお願いします(;_;)」と報告。お咎めは受けなかった。

交友関係
仲の良いメンバーは、佐藤すみれ、小森美果、仲川遥香。
推しメンは、板野友美。大島優子。宮澤佐江。
憧れる&尊敬するメンバーは、大島優子。
ライバルだと思っているメンバーは特にいない。
チームKの「こども王」に選ばれる。かなりの甘えん坊で、チームが一緒になってからは、特に秋元才加にべったりしている。菊地は秋元を「お兄ちゃん」と呼んで慕っている。
メンバーで彼女にするなら小森美果。「すごい天然不思議キャラでおもしろくて、かわいいオーラが出ていて大好き!」
渡辺麻友の印象。「最初は、人間なのかな?って思ったし、何を考えてるのかわかんないし…、だから「話が合うのかなー?」って心配でした(笑)。でも渡り廊下走り隊に入って話すようになったら、アニメ好きだし、よく喋るし、いきなり悲鳴を上げたりだとか、アルパカ好きだし、やっぱりCGだなと思いました。からかってるとおもしろいんですよ(笑)。可愛いから、いじりたくなるんです~!」

性格・趣味
性格は、「明るくて、うるさいらしい(笑)」
趣味は、ショッピング。
特技は、50m走。なわとび。
得意な教科は、体育と音楽。元陸上部で、走る事には自信がある。100mで都大会にも出たことがある。自己ベストは、13秒40。
ホラー映画好き。「呪怨」とか「着信アリ」が最高。
好きなアーティストは、Berryz工房。
熊井友理奈(Berryz工房)や、水樹奈々のファン。特に『第58回NHK紅白歌合戦』で熊井に会うことができ、嬉しかったと語っている。
好きな食べ物は、昆布とか梅干しなどのおつまみ系。おすし、フルーツ、雪見だいふく。
好きな街は、地元。
元ヤンとよく言われるが、本人は否定。「元ヤンでわありません(笑)」
父親が18歳ぐらいの時に、菊地が生まれたらしく、K太郎と同い年らしい。
中学3年生まで(AKBに入った後も)父親とお風呂に入っていた。非常に仲が良い家族らしく、全員で入ったり、弟と入ったりしていた。全然恥ずかしくもないとか。
ゴールデンレトリーバー2匹と、ミニチュアダックスフント1匹を飼っている。今度はアヒルを飼いたいらしい。最近もう1匹、ワイヤーヘアーダックスフンドの「ロナウティー」が増えた。


参加曲

シングルCD選抜曲
7th ロマンス、イラネ
8th 桜の花びらたち2008
9th Baby! Baby! Baby!
21st Everyday、カチューシャ



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菊地あやか スキャンダル

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7月末、当時15歳になったばかりだった中学生の菊地と、同年代のある男性のツーショットプリクラがインターネット上に流出。AKBは表向き「恋愛禁止」を掲げているだけに、ファンの間で話題となり、そしてそれが菊地と交際していた恋人であった事が判明、大騒動にまで発展してしまう。ちなみにプリクラの流出元は、菊地が同級生数人とやっていたプロフから。また、彼氏の日記からは肉体関係があった事をほのめかす内容もあり、騒動は収束するどころか大きくなる。AKBファン側と菊地の友人側が互いに非難し合うようなケンカ状態となる。この様なトラブルがあり、後々まで遺恨を残す原因にもなっている。

8月に入り、2、5、8、11日のチームB公演はすべて休演。理由については発表されていないが、おそらく騒動の影響を受けての休演だったと思われる。

8月14日、運営側は公式ブログで、「AKB48のメンバーとしての自覚に欠けた軽率な行動を取った」という理由で、菊地を解雇したと発表した。AKB48初の解雇者であった事と、またその理由が男性問題であった事から、マスコミにも報道され、東京スポーツや九州スポーツが写真・実名入りでこの騒動を報道した。

8月15日、チームB公演でも、浦野一美がファンに向けて菊地が解雇された事を報告した。そしてその日の内に、壁掛け写真が撤去され、AKB48公式モバイルサイト内の待ち受け画面や着ボイスなど、関連コンテンツもすべて削除された。

さらに、所属していたプロダクション尾木も「AKBを解雇されたため」という理由で、菊地との専属契約を解除したと発表した。

当時の様子。「(解雇発表時の公演で)チームBのメンバーが揃ってた公演なんですよ。ファンの皆さんの前で、自分の立っている姿を見せられなくて、何もできなくて辞めちゃったから、あぁホントに終わったなぁみたいな。チームBのメンバーからは、『大丈夫?』とかいろんなメールが来て、励みにもなったけど、やっぱりその時は自分の中でも精神的にあれだったから。もう家にとにかく引き籠もってました。外に出るのも怖かったし」

11月、事件の3ヶ月後、菊地はどうしてもAKB48に戻りたいとして、当時行われていた第7期研究生オーディションに応募。その時の様子について。「なんか結構ザワついてて、『(あっやっぱりこういう目で見られてんのかな)』って思って。最終審査の時に、秋元先生が見ていて、『菊地はこれからいろんな事があると思うけど、頑張っていけるか?』って聞かれて、『はい、覚悟は出来てます』って言いました」

12月、最終オーディションに合格、AKBへの復帰が決まった。チームBのメンバーとは、正規メンバーと研究生という関係で再会。特に仲の良かった仲川は、「待ってたんだよ。君の帰りを」と、泣きながら出迎えた。

12月20日、AKB48のライブ「年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね」に出演。表舞台に登場し、半年ぶりにファンの前に姿を見せた。

7期研究生になって、名前を漢字の「彩香」から、平仮名の「あやか」へと改名して再出発。「どっかで馴染めてなかったっていうか。その時は一人で居たいみたいな感じで。でもじょじょにレッスンしていって、7期のメンバーと仲良くもできて。今でも昔の話とかをするんですけど、やっぱり『最初あやりんは声掛け辛かった』とか言われて。あっやっぱそうだったんだなって」。
復帰後は、バックダンサーとして公演に出演。「たったの1曲だけど、とにかく後ろでも「一番輝いてみせるぞ」みたいな気持ちで踊ってました。前に前に。とにかく頑張ることしか出来ないから」


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