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石田晴香

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石田 晴香(いしだ はるか、1993年12月2日 - )は、AKB48チームBのメンバー。埼玉県出身。ホリプロ所属。


所属事務所 ホリプロ
年齢 17歳
ニックネーム はるきゃん
生年月日 1993年12月2日
出身地 埼玉県
血液型 A型
身長、体重 151.5cm
スリーサイズ B72 W55 H79
合格期 5期生
所属 研究生→チームB
選抜回数 1回
第1回総選挙 圏外
第2回総選挙 27位
第3回総選挙 圏外
じゃんけん選抜 2位


略歴

2007年
9月、AKB48第5期研究生オーディションに合格。
2008年
3月8日、チームB公演で、劇場公演デビュー。
2009年
8月23日、『AKB104選抜メンバー組閣祭り』にて、新生チームBに昇格することが発表。
2010年
3月、芸能事務所ホリプロへ移籍。
5月21日、チームBに昇格。
7月、ラジオ『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!』の3期パーソナリティに就任。
7月5日、10日の納豆の日を盛り上げるホリプロユニット「ナットウエンジェルZ」に加入。
9月21日、じゃんけん大会で準優勝し初選抜。


人物

キャラクター
キャッチフレーズは、「17歳の、はるきゃんこと石田晴香です」。昔のキャッチフレーズは、「世界一可愛いはるきゃん!」。
ニックネームは「はるきゃん」で、名付け親は秋元康。ちなみに「はるきゃん」以外で呼ばれるのは好きじゃない。
つぶらな瞳にスッと通った鼻筋、あどけなさを残すマスクが魅力で、「世界一可愛い」(本人談)と豪語する。小柄な体格のため、実際の年齢よりもかなり幼く見えるのが特徴。
研究生時代
2007年9月、AKB48のオーディションに合格。第5期研究生となる。芸能界を目指したのは、歌が好きで小さい頃から憧れていたから。
2008年3月8日、チームB3rd「パジャマドライブ」公演の多田愛佳のアンダーとして劇場公演デビュー。
それ以来、研究生公演はもちろん、全チームのアンダーとして活躍。ほぼ毎日のように劇場に出ていた。そのため、スタッフに「いつも居るねぇ」と感心されたくらいだという。
当初はダンスを苦手としており、観客をハラハラさせる事も多かったが、ダンスパフォーマンスでは他チームを圧倒するチームKでのアンダーを経験する事によって、表現力を大幅にアップさせ、腕を磨く。
2009年7月、AKB48はフランスで行われる「ジャパンエキスポ2009」に招待され、ライブを開催。しかし法律の関係上、選抜メンバーの内6人が出られない事になる。石田もその内の一人で、舞台に立てないメンバーは、舞台裏でずっと待ってるはめに。同行した記者が石田に、「海外まで来たのに歌えないって、悔しくない?」と聞いたら、「ううん。だって英語の歌を覚えなきゃいけないもん」と答えてしまい、それを聞いた記者は「海外まで来て、なんという甘ったれだ」と思ったとか。
2年以上と、かなり長い下積み(研究生時代)を送ってきたが、2009年8月23日のライブ「AKB104選抜メンバー組閣祭り」にて、正規メンバーへの昇格が発表。しかし、この時石田はインフルエンザにかかっており、ライブ自体を欠席していた。
2010年
3月、ライブ「満席祭り希望 賛否両論」にて大手芸能事務所であるホリプロから移籍の打診があった事が発表され、のちに正式に移籍。
5月、新体制でのチーム公演は何度か延期されたが、新チームB初日を迎え正式に正規メンバーとして活動を開始。ちなみに5期生の同期には宮崎美穂や北原里英、指原莉乃、仁藤萌乃などがいるが、彼女たちは2008年夏と、かなり早い時期に正規メンバーへと昇格している。
昇格発表時に残っていた5期生は、石田と内田眞由美の2人のみだったが、内田の昇格先のチームKが、一足早く2010年3月12日に公演を開始しているため、実質的に石田が5期生最後の昇格者となった。石田はAKBに入って一番辛かった事に「同期や後輩が昇格しているのに、自分は昇格できなかったこと」と答えている。
戸賀崎は「当初はなかなか振り付けが覚えられず、舞台の上でも焦ってしまう姿も見られましたが、彼女はそれを努力で克服しましたね」「最近は、自分の魅力の出し方が分かってきた。今の石田からは“魂の熱さ”が感じられる。長い冬の時期だったが、雪を溶かしたのは他の誰でもない、本人の熱意と努力。経験に裏打ちされた自信は裏切りません」とコメントしている。
6月、メディア露出など華々しい活躍はまだまだ少なかったが、第2回選抜総選挙では27位と大健闘し、アンダーガールズ入りを果たした。当選挨拶では「私がこのステージに立てているのは、投票してくれた皆さんのおかげであり、生んでくれた母親のおかげであり、お父さんのおかげであり、支えてくれたメンバーのおかげであり、本当にうれしく思っています」と感謝の言葉を述べた。
北海道で行われた全国握手会では渡辺麻友とペアになるが、かなりのファンにスルーされてしまい、悲しい思いをする。「まゆゆさんと握手して『うれしい~』となった後、隣に知らない女の子がいる。私だったら、『好きな子の手のぬくもりを残して帰りたいのに!』と確実に思うんですよ。気持ちを考えたら分かるかなと」。
9月、初めて雑誌の水着グラビア撮影を行う。「みんなにはひん〇οーと思われてるんでね! やっと弁解できますよ泣」
19thシングルの選抜メンバーを決めるじゃんけん大会については、「今回のじゃんけんの結果で、『(選抜が)見たことない奴ばっかじゃん』となれば、CDの売り上げが落ちるかもしれない。勝ちたい事は勝ちたいですけど、その先を見ちゃうと、勝っていいのかなって思います」と不安を語っている。
9月21日、じゃんけん大会当日。石田は決勝戦まで勝ち残り、最後に同期の内田眞由美と対戦。会場は石田への声援の方が大きかったが、結果は負けてしまい準優勝。しかしこれで、初めての選抜入りとなった。「応援してくれている人が沢山いたので、負けた時は悔しかったけど>< 一度も選抜入ったことないのに、すごい下剋上じゃない?? 皆さんありがとうございます。選抜入ったからには、これからも頑張ります。いい夢みれそう」
12月、「じゃんけん大会」のDVDが発売。大会当日は出場メンバー全員に一人ずつカメラマンが同行してメイキングビデオを撮影していた。石田を担当する事になったカメラマンがスタッフに言われた事は、「彼女の取材は少し大変かもしれませんね…」。さっそく密着や取材が開始されるが、石田は常に無愛想で、質問にも「無いです」「がんばります」など、そっけない返事をするのみ。カメラマンもすぐに“大変”の意味が分かってきた。石田は「武道館でじゃんけんをやる気持ち」を聞かれると、「武道館に申し訳ない。今までライブで武道館を使ってきた人達にも申し訳ないし、武道館に憧れてインディーズとかでやってる方にも申し訳ない」と、大会自体にもまったく気乗りしていない様子。しかし1回戦で事務所の先輩・板野友美に勝利すると、快進撃を続け最終的に準優勝。会場からの石田に送られた大きな声援に対し、はじめて笑顔を見せた。イベント後、感想を聞かれると「やばいんですけど。あんなにやる気なかったのに(笑)。えーどうしよう。私絶対(選抜に)入らないと思って、カメラをもの凄い不機嫌だったと思うんですよ。でも2位って事は、もしかして使われてしまうかもしれない? あー困りますね(笑)」と、最初とは違いハイテンションで答えた。しかし、少し後に別の取材を受けると、「特に何にも思わないですね。終わった後は出てきたんですけどね。今はもう感情が無くなっちゃいました。もう忘れちゃった」と、あっさりと元の無愛想な石田に戻っていた。「全じゃん」メンバーによると、このDVDを見ても特に驚きはしなかった。これが石田晴香。幻滅するメンバーもいなかった。むしろファンも石田のこういうところが好きなぐらい。
2011年
AKB48というグループはブレイクしたが、本人はそれほど実感はない。「自分がAKBかな?」って思う時があるから。全員でコンサートや大きな歌番組に出ても、あくまで「全員」という言葉でまとめられた中の一人に過ぎない、「(一般人にとっては、しょせん選抜メンバーの)16人だけがAKBなんですよ!」
1月23日、AX終了後の打ち上げで秋元康が正規メンバーから8名を降格させるという旨の発表を行ったと『週刊文春』が報じた。この記事では数人の名前が挙げられており、石田の名前も入っていた。それによると石田は「態度が悪くて、スタッフからのウケが悪い」という。「不機嫌なときはモノを叩きつけて『楽屋が狭い』と文句を言ったり、スタッフを困らせる。DVDのために楽屋でスタッフがカメラを回していても、笑いもしないでパソコンの『ニコニコ動画』に見入ったり…」しているという。
また秋元は降格させる理由の一つに“遅刻”を挙げており、実はつい最近も、自分たちが担当するラジオで、石田の遅刻の多さが話題になったばかりだった。これはAXの前月に放送された物で、全員で「108」になるように数字を答えていくというコーナー。まず大家が「これははるきゃんに賭けます」と言って、この1年で遅刻した回数をメンバーに発表させた。このお題を聞いて石田は「数えらんねぇ」と笑いながら返答。ちなみに仕事だけではなく、プライベートの遅刻の回数も含まれている。大家は「8回(プライベートの方が多い)」。松井咲子は「4回(仕事での遅刻は1回もない)」。田名部は「10回(仕事が多い。言い分は、遅れる電車に乗ってしまう)」。そして石田は、「18回」と回答。これに対し全員がブーイング。実際はもっと多いらしい。松井は「月18回の間違いじゃない?」とまで。あくまで石田の言い分は、月4回程度。だがそれでも1年で48回も遅刻している事になる。バラエティ色も強いため、話を盛っている可能性もあるが、実際にこの話が本当だとしたら、秋元康が「たるんでいる」と激怒するのもうなづける話。大家と松井はセーフとして、もしかしたら田名部も危ういかもしれない。石田にとっては、まさに絶望的状況。だが、もちろんまだ正式な発表はなく、こんな騒動は単なる杞憂に終わる可能性もある。
3月5日、ツイッターでの質問「はるきゃんはまだAKBやめないですよね?」には、「多分、自分の意志でやめるのはまだないかな? 何があるかわからんしなあ´・ω・`(笑)」と回答。
5月13日、3回目の総選挙について。「今年は決断の年。人生かかってます!」と気合い十分。戸賀崎は「個人とチーム全体で魅せる時の使い分けが上手くなりました。ファンをすごく大事にする子なので、劇場では着実にファンを増やしています。握手会での対応も良く、ファンからの評判も高いですね」とコメント。
5月31日、ニコニコ生放送にて新番組『石田晴香(AKB48)&アメザリ柳原のニコニコクリエイティ部!』が隔週火曜日(20:00~)レギュラー放送スタート。番組では石田と柳原が、様々なお題を呈示。これをもとにニコニコ動画へ集う歌い手、ボカロP、踊り手、絵師、そして初めて作品を作る方も含めて、自由に作品を制作してもらい一緒に楽しむ、ユーザー参加型のコンテンツ。「初めての冠番組という事ですごく緊張していますが、ニコ厨とAKBファンの方達との繋がりになれるような番組を作っていけたらと思っています。頑張っていきますので宜しくお願いします!」

交友関係
仲の良いメンバーは、佐藤すみれ。藤江れいな。佐藤すみれは後輩だが同い年で、いつも一緒にいる。
推しメンは、元・研究生で同期だった畑山亜梨紗(2009年1月19日にセレクション審査で不合格となり脱退)。
尊敬するメンバーは、野呂佳代、高橋みなみ、前田敦子。
メンバーの中で彼氏にするなら、松原夏海か宮澤佐江。彼女にするなら岩佐美咲。
小野恵令奈(卒業生)とよく間違われたらしい。
良く言えば、一匹狼気質。普通に言うと、友達がいないタイプ。本人曰く「馴染めない」。誰かから話しかけられないと、自分から話す事はまずない。親友と呼べる人は何人? 「親友? いないですけど?」
小学生の頃から携帯を持っていたが、登録されているアドレスは0件だった。中学生の頃は3件。
誕生日になった瞬間に来たメールは3件だった。内訳は、藤江れいな、畑山亜梨紗、スタッフ。

性格・趣味
性格はマイペース。
板野友美「はるきゃんは自分の思っている事を、そのまんま言える子だよね」。石田「言いますね(笑)思った事、感じた事は全部言います。気が強いっていうか」。板野「そうだよね。自分の意見を曲げない子だなって思う」ある雑誌記者も「女の子っぽく見えますが、自分の思っている事ははっきりと主張します」と答えている。
上のエピソードなどからも窺い知れるように、かなり賛否両論のある性格。握手会などでは、ファンからも「性格を直して欲しい」と言われる始末。だが、他人の意見には流されず、自分を曲げない芯の通った性格は、石田の最大の長所でもある。
チャームポイントは、目。
趣味は、歌を歌うこと。絵を描くこと。
特技は、人を笑わせること。
自分はメンバーからお菓子を貰うくせに、他のメンバーには自分のお菓子をほとんどあげないと曝露され、AKBNo1ドケチアイドルに選ばれた。しかもナレーターには「よかったな石田。キャラが付いたぞ」と言われた。
特技は、絵を描くこと。歌を歌うこと。柔道(7年間)。小学校で柔道を習っていたため黄色帯を持っており、中学時代の部活も柔道部だった。
将来の夢は、マルチにできる人。「声優、女優、イメージガールもしてみたい」。
実はかなり声が男性的で、男役が上手い。自身のレギュラーラジオ番組で行われているラジオドラマでは、いつも「ハルキ」という男子役を担当し、メンバーから好評を得ている。「ハルキ」が出てくると、いつも松井咲子が「イケメン」と合いの手を入れる。
好きな食べ物は、納豆、キムチ鍋、チョコレート。カレー。ラーメン。
嫌いな食べ物は、ブロッコリー。
アニメ好き。好きなアニメは『幽遊白書』『HUNTER×HUNTER』『苺ましまろ』。
小5の時キャラホビってイベントで、『苺ましまろ』というマンガに一目惚れし、電撃大王買って読んでたくらい好きだった。
好きなキャラクターは『幽遊白書』の蔵馬。結婚して「南野晴香(南野とは蔵馬の人間界での名字)」になるのが夢。
かなりのオタクで、『犬夜叉』の同人イベントに行ったことがあるとか。
ニコニコ動画などの動画サイト好き。楽屋でいつも見ており、メンバーを何人もこの世界に引きずり込んだ。
電話派かメール派でいうと、どっちも苦手。理由は交流が苦手だから。かかってくるのはイタズラ電話ぐらい。
アンチが可愛い。頑張って否定しようとしているが、言葉が見つからず同じ事を繰り返したり、必死さ加減が可愛いんだとか。
尊敬する人は、アニソンを歌う人全て。
好きな声優は、緒方恵美(『幽遊白書』の蔵馬役)。
よく骨折をする。小学生の遠足で鼻を折り、自転車で転んで手を骨折、柔道では足を骨折している。
好きな男性のタイプは、「優しくて、私をの事を大切にしてくれる人」。
筋肉フェチ。
彼氏の携帯はチェックする派。「だって気になるもん」「自分に非がなければ、見たって何も思わないじゃん!」。他のメンバー「怖いよ~」。
「二代目神輿の松(にだいめみこしのまつ)」という長い名前のシェパードを飼っている。呼ぶ時は「神輿の松くん」「松くん」。
自分を動物に例えると、カピバラ。鼻が大きい事がコンプレックスで、「整形したい」とか。
シェパード、アカハライモリ、スッポンという多数のペットを飼っている。
『有吉AKB共和国』では、マダガスカルコックローチというゴキブリを頭に乗せても全然平気だった。逆に男性で虫が苦手という人はダメ。「私が頭に乗せられるのに、あなたはなんで触れないんですか」って思う。
自称Sだが、「罰ゲームをやりたい」「生きている幼虫を食べたい」「ヒモなしバンジーをやりたい」などの発言から、メンバーには「かなりのM」だと言われている。
ブログやモバメの画像は、なぜか上下逆さまが多い。そのためファンからは「首が痛い」という意見が寄せられているらしい。ちなみに逆さまになっている理由は「自撮りする時に携帯を逆さまにした方が、可愛く写る」という本人のこだわりから。


参加曲

シングルCD選抜曲
19th チャンスの順番



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