AKB48の最新ニュースやスキャンダルをお届け!

AKB48全推し!!AKB48の最新ニュースやスキャンダルをお届け!

AKB48 メンバー一覧|メンバー紹介|画像|人気投票|歌詞|新チーム|振り付け|動画|熱愛|恋愛|噂|脱退|水着|総選挙|コンサート|SKE48|NMB48
AKB48全推し!!AKB48の最新ニュースやスキャンダルをお届け! TOP > 大家志津香(チームA)
カテゴリー  [ 大家志津香(チームA) ]

大家志津香

★AKB48の最新アイテムはコチラで!!
img_ooya_2011_4.jpg
大家 志津香(おおや しづか、1991年12月28日 - )は、AKB48チームAのメンバー。福岡県出身。ワタナベエンターテインメント(ビスケットエンターティメント)所属。

所属事務所 ナベプロ
年齢 19歳
ニックネーム しいちゃん
生年月日 1991年12月28日
出身地 福岡県
血液型 O型
身長、体重 164cm
スリーサイズ B84 W63 H89
合格期 4期生
所属 研究生→チームA
選抜回数 0回
第1回総選挙 圏外
第2回総選挙 圏外
第3回総選挙 29位
じゃんけん選抜 1回戦敗退


略歴
2007年
5月、AKB48第4期研究生オーディションに合格。
2009年
8月23日、『AKB104選抜メンバー組閣祭り』にて、新チームAに昇格することが発表。
2010年
5月4日、AKSからワタナベエンターティメントに移籍。
7月27日、チームA6th公演開始と同時に正式に正規メンバーに昇格。
2011年
6月9日、第3回総選挙では29位にランクイン。


人物

AKB48として
キャッチフレーズは、「できませんはいいません。福岡県から来ました、チームAの大家志津香です」。
ニックネームは、公式では「しいちゃん」だが、「しーちゃん」「しちゃん」など微妙にバリエーションがある。

研究生時代
AKBに入る以前からお笑い指向だったらしく、AKBのオーディションで「合格したら劇場で何をしたいですか?」という質問に、「漫才」と答えた。
オーディション時は高校生だったが、合格後に上京。最初の約1ヶ月間は、指原莉乃(大分県出身)、北原里英(愛知県出身)、元研究生の冨田麻友(香川県出身)、現SKE48の中西優香(愛知県出身)と共に一緒に生活した。
現在は、調理師専門学生でもある。調理師免許は、料理番組に出たいから取るらしい。
2007年5月にAKB48研究生となってから、2010年7月に正規メンバーに昇格するまで、実に3年2ヶ月(劇場デビューからは2年4ヶ月)という最長研究生在籍記録を持ち、長い下積み時代を送ってきたという誰もが認めるAKB1の苦労人。ちなみに、4期生の同期で一番最初に昇格した佐伯美香は、2008年2月に昇格している。
AKB48には、生まれ持ったアイドル性で、あっという間にスターダムにのし上がった子もいるが、その対極に居るとも言えるのが大家。無ければ作るしかない。同期や後輩までもが次々と日の当たる場所に飛び出して行くのを横目で見ながら、それでも今、自分に出来る事を最大限の努力で行ってきた。ダンスや歌の練習で流した汗は誰よりも多い。
大家は研究生として、他のメンバーの振り付けまで覚え、主に正規メンバーの代役(アンダー)として長い間活動してきた。しかし、同期や後輩がどんどん昇格して行き、大家は勝手に「大家はそろそろ潮時」みたいな空気を感じ、自暴自棄になってた時期もあった。それが研究生時代の一番辛かった事と、後に語っている。
3年間も研究生で頑張れた原動力は、「まず4期オーディションで落ちた子の分も頑張らないとってのが1つ。あと応援してくれる人が1人でもいるうちは頑張るって決めたからってのが1つ。まぁ1番はやりたいことがあるから。あとは負けず嫌いってのもあるかな」。
一番励みになった言葉は、「みんなが出来なくて、しーちゃんには出来ることがあると思う」
また歌やダンスだけではなく、笑いのとれるMCや一発芸を猛勉強し、『AKBINGO!』では、一点倒立やマトリックス牛乳のみなどの身体を張った一発芸を披露し、笑いを取った。『なるほどハイスクール』ではスカイダイビングにも挑戦した。
2009年1月、研究生に対し初めてセレクション審査が行われる。対象はその時いた4~7期生だが、審査に落ち卒業となったのは、全員4期生か5期生だった。つまり、研究生として長いこと頑張ってはきたが、なかなか昇格できないとか、ファン人気がついてこないという、言わば芽が出なかった古い世代。メンバーをAKBから強制的に卒業させるというセレクション審査が行われる様になったのは、夏まゆみの「ちゃんと宣告することも優しさ」という言葉から、AKB運営側が行う様になったもの。
実は運営側は、大家をこの時に行われた審査で落とす予定だったが、その時にたまたま小嶋陽菜と篠田麻里子が劇場にいて、事情を聞いて「大家は頑張っているから、絶対に落とさないでください」と言ってきた。もちろんその言葉のみで合否を決めた訳ではないが、誰を残すべきかという事を考え直すキッカケにはなり、最終的に大家の様な子を「落としちゃしけないんだな」と思い、クビを免れる事になった。大家はその二人の一言により、奇跡的に救われていた。
2009年8月23日、『AKB104選抜メンバー組閣祭り』最終公演にて、チームのメンバーシャッフルが行われ、大家も研究生からチームAへと昇格する事が発表された。戸賀崎が名前を読み上げると、大家も腕を突き上げて喜びを表し、高城亜樹と抱き合いながら嬉し涙を流した。大家の苦労を知るファンからは「おぉ」というどよめきが起こった。
だが当時の大家はメディア出演が少なく、劇場公演を見ていないファンの中には、知らない人も多かった。ちなみに大家は4期生。同期が昇格し、後輩の5期、6期の一部メンバーにも抜かされ、7期生と同じタイミングでの昇格となった。そのため今のファンからは、7期の一人ぐらいに思われているらしい。4期や5期のメンバーとは普通にタメ口で接しているが、ブログに「なんで呼び捨てなの?」書かれた事もあるとか。
大家の正規メンバーへの昇格が決まると、指原の母親は自分の娘の事のように喜んでくれたとか。
ファンに一言。「いつ消えるかわからないような私を信じて、今までついてきてくれて、本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いします」
大家にとってAKB48とは、「賭け」らしい。その意味は「失敗したら大切なものを失う覚悟で、思い切ってすること」
「Cトーク」という話術を身に付け、2010年5月、ラジオ『明日までもうちょっと。』に初登場した時には高評価を受けた。
7月からは、ラジオ『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!』の第3期パーソナリティに選ばれた。現在は、AKB48のバラエティ担当として、体を張ったり、身を削ったトークで活躍している。

正規メンバー昇格
2010年7月27日、チームAへの昇格が発表されてからおよそ1年。延期に次ぐ延期で、延び延びになっていた6th「目撃者」公演にて、AKB48チームAの正規メンバーとしてデビュー。大家は自身のブログで「ほんとにteamAなんだと実感しました。自分の衣装がありました。自分のポジションがありました。自分のユニットがありました。幸せでした」と感想を綴っている。
2010年8月、『AKBINGO!』のムチャぶりドッジボールに初参加。ジャンプボールを相手に取られ、そのまま一瞬でアウトになってしまった。大家へのムチャぶりは「かき氷を1分間で食べる」というもので、かき氷がブルーハワイだったため口から水色の液体が零れているという異様な絵面に、さらには鼻水まで出すというAKBのバラエティ班として、アイドルを超えたシーンが放送された。
その後もよく番組などには呼ばれる事が多くなってきており、特に『AKBINGO!』ではレギュラー出演している。10月のムチャぶりドッジボールでは「水風船キャッチ」に挑戦。上から落下してくる水風船を額のザルで受け止めるゲームだが、ザルの縁にはギザギザが付いており少しでもズレると顔が水浸しになるというもの。バラエティ担当としてはある意味おいしい場面だったが、水風船はザルにバウンドしてそのまま地面に落下。テレビ的には最悪の結果になってしまった。見ているメンバーは苦笑いし、本人も「(やっちまった)」という感じで手で顔を隠した。大家にとっては、水を被るよりも辛い罰ゲームになってしまった。
9月に行われるじゃんけん選抜について。「センターを取りたいとは思ってないんですよ。だって私がセンターなんかになったらAKBの未来が…。たくさんのアンチに不本意に叩かれそうだし(笑)。センターは荷が重いです。私のファンの人もそこまでは求めていないと思います」とコメント。大会当日は大波乱となり、選抜未経験だった8名が選抜入りを果たしたが、残念ながら大家は勝ち進む事は出来なかった。
11月5日、『週刊AKB』にて特別企画「大家志津香の苦悩」が放送。突如涙のインタビューから始まり、次にその理由の一つ9月5日幕張メッセで行われた劇場盤『ベビーローテーション』握手会の模様が映し出された。「劇場盤」とは、通販サイト・キャラアニで販売されているもので、ここでの売り上げ枚数によって、次の握手会に参加する時間が決まってくる。大島優子、前田敦子などの人気メンバーは、1日に6部(9時間)もの握手を行うのに対し、売れ行きが芳しくなかったメンバーの時間は短く設定され、最短の場合わずか1.5時間。全国握手会の場合は参加するメンバーが限られており、レーンはメンバーは2人1組でペアを組んだりして、なるべく人気が分散する(列の長さが同じようになる)ようになっているが、「個別」握手会の場合は全員参加で、レーンは一人ずつ。メンバーの人気は、「列の長さ」として露骨に出てしまう。その為、メンバーやそのファンは辛い思いをする事になり、「残酷」という意見は昔からあった。
この日の握手会では、大家は最短の1.5時間。それでも列に並ぶファンは少なく、度々列が途切れてしまっていた。そして大家は涙を浮かべ、バックステージへと戻っていってしまった。後日『週刊AKB』のスタッフが大家本人からインタービューしたところ、やはりファンが少なかった事、そしてファンが列を途切れさせない様に必死で走り回ってくれていた事などを挙げた。泣いてしまった理由は、人数の少なさを見たファンから「何でしーちゃんの魅力を分かってくれないんだろうね」「列が少ないのは、僕たちもショック」と言われ、自分が辛いだけではなく、ファンにも辛い思いをさせてしまった事で、思わず涙が出てしまったのだという。
大家は「誇れるものが一つもない。歌も得意じゃないし、ダンスも苦手。MCもアドリブとか利かないし、急に振られるのとか苦手。容姿も良いわけじゃない」と語り、自分にコンプレックスを持っている。では周りの者は大家をどう思っているのか。インタービューが続く。戸賀崎「いいヤツですね。メンバーからもすごく人気がある。1期生のチームAの子たちだったり、後輩からも。男の子みたいな性格をしてるので、裏表がなく誰にでも分け隔てなく話しかけたりとか」。指原莉乃「AKBのみんな、しーちゃんの事を必要としている。たぶんしーちゃんの事を嫌いな人はいないです」。高橋みなみ「研究生時代が一番長い子だったんですよね。だからその分、苦しい時期もあったと思うんですよ。研究生では年期が上で、みんなをまとめなきゃいけなかったり。そういう意味ではすごく感謝してます」。小森美果「私が研究生に入って、しーちゃんがダンスとかMCとか喋り方とか、全部教えてくれました」。
大家は、全チームのアンダーをこなし、研究生時代は大黒柱として、スタッフやメンバーから絶大な信頼を得てはいた。だがその活動は、あくまでそれは別のメンバーの「代役」としての活動。本人にスポットライトが当たっていた訳ではない。4期の同期はもちろん、後輩までも続々と昇格していったり、また逆に昇格できずに、夢を諦めAKBから去っていったメンバーもいる。大家は最初は親に芸能活動を反対され、無理して送り出して貰っていたが、この様な状況が続くのならば、福岡に帰って親孝行した方が良いのかとも思っていた。しかし負けず嫌いな性格もあり、今帰ってしまったら「頑張ってね」と言ってくれば人達に合わせる顔がない。それに周り子が頑張れているのに、自分も頑張れないわけない。だから今は、帰る事はまったく考えていないと語る。そして今現在の目標として、握手会で列が途切れない様にする事を挙げた。
高橋「こんな事言っちゃあれなんですけど、しーちゃんほど報われなかったメンバーはいない。だから本当にチームAに入った時、良かったなと思った。自分のチームで一緒にやれる事が、本当に嬉しかった。研究生時代が長かった分、花開いて欲しい。花に例えるなら、しーちゃんはタンポポ。ずっと咲いていたんですよ。でもなかなか綿毛が飛ばなくて。タンポポって身近な存在じゃないですか。でもなかなか誰にも気付いて貰えない。それがやっと綿毛が飛んで、地に綿が刺さって、ちょっとずつ芽が出ている時なんです。だからいつか咲いてほしいですね」。
11月19日、同じく『週刊AKB』にてその後が放送された。それによると反響は大きく、通常100件ほどのブログのコメントが、放送終了後は3500件も寄せられていたこと。そして11月14日に行われた『Beginner』の個別握手会での様子が放送された。この握手会の応募の締め切りは、前回の放送前にすでに終わってしまっているため、途中で列が途切れてしまうなど、人数が極端に増えた訳ではなかったが、昨今のバラエティでの活躍などもあり、それでも前回の握手会よりはファンは増えていた。また前回の『週刊AKB』を見たファンからは、温かい応援メッセージが寄せられた。
放送後のブログには、「全然昇格できんで毎日バックダンサーをやりよった時『もうダメかも』って思った日もあったけど、1人でもうちの夢を応援してくれる人がおる限り頑張るって決めたやん』って自分に言い聞かせて頑張ってきたっ。昔から応援してくれよった人達のおかげで 今うちはAKBを辞めずにここにおるんやと思う。うちは、昔からうちを好きでおってくれとるファンの方も、週刊AKBを見てファンになってくださった方も、今うちの事を応援してくれとる全ての人をもう悲しませるような事はしたくないと思っとる。これからも夢に向かって頑張るので、こんな未熟者ですが よろしくお願いします!」と投稿した。
12月15日、パーソナリティを務める番組『AKB48の全力で聴かなきゃダメじゃん!!』にて、勝つと「ビッグエコー招待券(30時間分)」が貰えるというコーナーが行われる。大家は景品に異様に興奮し、ガチで獲りに行くと宣言。テーマは「自虐バトル」で、自分の気持ち悪い所を発表するというもの。大家が公表したのは、「排水溝に溜まった石鹸カスが付いた髪の毛を、ジッパーに入れてこねるのが好き」と、「研究生公演が6日連続3公演あった時、4日間下着を替えなかった」というもの。ちなみにパンツの、「大切な所に当たる部分はシートはしてました」だとか。あまりにもぶっちゃけ過ぎるトークにメンバーも「最低だ」とドン引き。大家はスタッフに「ピー」を入れて欲しいと頼んでいたが、結局全てオンエアされてしまった。しかし勝負には勝利し、見事景品は手に入れた。
12月17日、大家のブログは面白いと度々『AKB48のオールナイトニッポン』の「メンバーのこのブログが凄い!」でも取り上げられ、この日は年間ランキングの2位を獲得した。記事は「CちゃんがCらべまSHOW!!」」で、内容は大家がQRコードを模写し、それが読み込めるかどうかに挑戦したというもの。高橋と河西が次の1位を取った指原のブログを紹介していると、前田が突如「すご~い」と騒ぎ始める。どうやらスタッフがコピーした大家のブログを、実際に前田が携帯で読み込んでみたところ、成功したらしい。すると次の瞬間、前田と河西が大爆笑。理由は、そのQRコードを読み込むと、ワタナベガールズモバイルの大家の所に繋がるらしい。それが前田のツボだったらしく、顔が真っ赤になるほど笑っていた。結果、1位を取ったはずの指原と高橋(指原のブログの内容が高橋についてだった)が、スベッた感じになってしまったが、前田曰く「これ(大家のブログ)が1位でいいんじゃないかな」
2011年1月、ナベプロ移籍後、露出は格段に多くなった。しかし推される者が、叩かれるのはAKBの宿命。色々とバッシングも多くなった。そんな大家には、言いたい事があるという。
「私はブサイクだ。自覚はある。なのになぜ色々な所で、『ブス』と叩かれなければいけないのだろうか。分かっている事を、なぜ言われなければいけないのだろうか。確かに、私がこの顔で、『すげー自分大好き。可愛過ぎる』みたいなオーラを放っていたのならば、叩いても構わない。それは、自分がブサイクな事に気づいてないから、教えて貰うべきだと思う。私の顔が嫌いな人は、私がテレビに出ていたりしたら不快な気持ちになるだろう。それは謝る。ごめん。でも、それをブログに書く必要があるだろうか? 私の顔が嫌いなら、直接会いに来て欲しいと思う。握手券を買ってまで、私に『ブス』と言いに来るがよい。そこまでして伝えたいのならば、私は認める。ブログに『ブス』と書いてもいいぞ。おめでとう。ただし、私は思う。お金を払ってまで、私に『ブス』と言いに来ること、それはもはや、私の事は嫌いじゃないと思う。本当に嫌いなら、そんな事はしないだろう。嫌いな人のためなんかに、アクションを起こそうとは思わない。だから言いたい。ブログに『ブス』と書いたり、掲示板に『ゴリラ』と書いたりする人は、きっと知らぬ間に私に興味を持っているのだろう。あぁそうだろう。きっと私の事を嫌いだったはずなのに、だんだんと惹かれ始めている自分に気付きはじめたんだと思う。でも、その事実を認めたくなくて、悪口を書いて、自分に『好きじゃない』と思い込ませようとしているのだ。よって、行動力のあるアンチ大家の諸君、君は今日から大家ファンに認定する。おめでとう」
このスピーチにメンバーからは拍手喝采。大家の主張には共感できるという。大家「同意できるでしょ」。石田「すごい同意できる」。大家「これは全員の意見が一致しました」。石田「ブログに書くなよ。お前ら」。咲子「そうだよ。それで1時間語れるぞ」。田名部「分かってんだよって思うよね」。石田「意外に傷つくんだぞ。お前ら」。
5月25日、第3回総選挙の速報が発表。「私は32位でした。速報の32位で名前呼ばれた時はびっくりした。びっくりというか…ほんとに自分には珍しく頭が真っ白になりました。今までの総選挙3回とも40位以内に入った事なかった私は、正直速報も入ってないやろ って思ってました。予想外の出来事で、どうしたらいいか分からんくて呆然とした。だってこんな凄いことないよ本当に…! 今冷静に考えたら、ちゃんとステージでみなさんにありがとうございますって言えばよかった。すごい後悔。この場をかりて…みなさんありがとうございます!! ほんとにありがとうございます!! まだ速報ですが、6月9日まで見守ってください!」
6月9日、最終結果ではさらに順位を上げ、29位で終えた。「29位なんて考えられません本当に…。これは私の力なんかじゃないです。みなさんの応援 支えがあったからこその、みなさんのおかげで頂けた大切な順位です。 どうしても伝えたい事があるけんここに書きます。大家は 去年に『週刊AKB』で特集をやっていただきました。大家は自分の実力不足のせいで、傷付く必要のないファンの方を傷付けてしまいました。その思いを汲んでくださり、週刊AKBでやらせていただいたファン増員大作戦企画。あの企画で、たくさんの方が握手会に来てくださるようになりました。1年前じゃ考えられないほど新しいファンの方が増えました。でも、昔から応援してくださってるファンの方の中には《自分たちは前から応援してたのに遠くにいってしまった気がする》とか《寂しい》とか思っている方もいる事を握手会で言われたり、お手紙を頂いたりで知っています。でも大家は、昔から応援してくれてる人の事を忘れたりしてませんから! まじ大切やし…。まず、昔から応援してくれよった人あっての現大家で現大家あっての 今応援してくれよるみなさんやけん!! やけん寂しいとか遠くにいったとか思わんで。大家にとって昔から応援してくれよる人も、最近大家を知って応援してくれよる人、みんな同じ心から大切で大好きな《大家族》やけんね。みんなのことをこんな大切に思っとる気持ち分かってくれまじで。…だいぶ力説したはずやけど伝わったかいな? とにかくしーちゃんは、しーちゃんを応援してくれて必要としてくれとるみんなが大好きです。このご恩を少しずつ返していけるように、日々精進してまいります!! これからも応援よろしくお願いいたします!! とかまじ真剣すぎる自分ワロス いやーこれあれやね。夜の妙な感情に任せて熱く語ったものの、次の日見たらまじ恥ずかしくなるやーつやね完全に 笑。ポエマーポエマー 笑。でもいっか今日くらい 笑。みんなも後日見て一緒に恥ずかしくなろうぜ★ 当分真面目なブログは書かんやろな!笑」
7月16日~31日(東京公演)と8月10日~14日(大阪公演)、舞台『DUMP SHOW!』に、星組として倉持明日香と共に主演。

交友関係
仲の良いメンバーは、地方出身者。北原里英、指原莉乃、小森美果、横山由依。
北原とは、2008年から2010年までの2年間ルームシェアしていたほどの親友。その後お互い一人暮らしをする事になり、共同で使っていた家具は「あみだくじ」でどちらが引き取るか決めた。
大家の家にはAKBメンバーがよく泊まりに来るらしく、今までに来たメンバーは、北原里英、指原莉乃、小森美果、横山由依、鈴木まりや、中田ちさと、佐伯美香、近野莉菜、松原夏海、佐藤すみれ、菊地あやか、米沢瑠美、松井咲子などがいる。指原は3日に一回は来ている。
推しメンは、小林香菜。[3]
憧れてるAKBメンバーは、大島優子。
尊敬するメンバーは、高橋みなみ。大島優子。
よく遊ぶメンバーは、鈴木まりや。
同期で一番仲が良いのは倉持明日香。[3]倉持の良い所は「かわいい。きもい。結局きもかわいい」
前田亜美「しーちゃんは『研究生だからこそ分かる事があるんだよ』って、色々な事を教えてくれた、尊敬できる大好きな先輩。今の私があるのは彼女のおかげなんです」
戸賀崎「チームにも溶け込んで、ムードメーカーにまで成長。MCでも活躍できるようになった。努力の賜です」[23]
秋元康に言いたいことは「アドレス交換したいです」。メンバーなのにまだ教えて貰っていないらしい。

性格・趣味
性格は、一人好きの寂しがり。
一人称は「うち」。
口癖は「マジ」。
チャームポイントは、肌がキレイなところ。
特技は、尋常じゃないぐらいの治癒力。
腕相撲には自信があり、秋元才加以外には負けないとか。
「志津香」という名前の由来は、「まゆ」という名前の子がみんな可愛かったから、「まゆ」と付ける予定だったが、両親は生まれた大家の顔を見た瞬間に「まゆはダメだ」と思ったらしく、せめて静かな子になるようにという事で「志津香(しづか)」になった。
「しづか」を「しずか」と間違って書かれる場合もあるが、本人は「自分的に『づ』より『ず』の方がスキなんで大事な場面じゃない限り訂正しません」とのこと。
座右の銘は、「自分が辛い時は、自分より辛い人が周りにいる」
将来の夢は、バラドル。「今、目標はおらんかも。誰ともかぶらんような人になりたい」。
実家は、いけす料理「磯太郎」。
弟がいる。
趣味は節約。
学生時代はダイビング部に所属しており、AKBに入っていなかったら、インストラクターになっていた。
初恋は16歳。相手は小林先輩。
好きな男性のタイプは、「やんちゃなアホ。でも男らしくて、同性に好かれてて、しーちゃんの事が大好きな人」。
女々しい男が嫌い。絶叫マシーンに乗れなかったり、虫が嫌いな男はダメ。
本気の彼氏には、尽くしたいタイプ。男(K太郎)からすると、重いタイプ。
料理を作るのが好き。本人曰く、得意な訳ではない。[3]指原曰く、結構いろいろ作ってくれるので、メンバーの中では上手い方。
寝言が多い。
潔癖症。電車の吊革、トイレのドアノブ、エスカレーターの手すりなど、すべて触れる事が出来ない。
自分のジュースを他人に飲まれると、もう飲めなくなる。いくら仲の良いメンバー(指原莉乃)でも無理。
メンバーと一緒にお風呂に入るのは、絶対無理。
メンバー曰く、部屋が綺麗。
福岡県出身なので、やっぱりラーメンは「とんこつ」しか食べない。
昔は明太子が嫌いだったが、東京に来てから好きになった。
好きな漫画は『ドラゴンボール』。
好きな雑誌は、『Popteen』か『お笑いポポロ』
いつも変わったレッスン着を着ている。宮崎曰く「ドラゴンボールとかね、ガチャピンとムックとか。何を着てるんだと」。指原「しーちゃんはダサいね。ほんと裏切らない」。




全ての記事を表示する


にほんブログ村 芸能ブログ アキバ系アイドルへ


Powered by AKB48全推し!!


AKB48
スポンサーサイト



全ての記事を表示する
カテゴリ
アクセスランキング
あなたにオススメ♪
AKB48
RSS
Powered by RSSリスティング
カウンター


アクセスランキング AKB48