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倉持明日香

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倉持 明日香(くらもち あすか、1989年9月11日 - )は、AKB48チームA、及びユニット「フレンチ・キス」のメンバー。神奈川県出身。ワタナベエンターテインメント(ビスケットエンターティメント)所属。


所属事務所 ナベプロ
年齢 21歳
ニックネーム もっちぃ
生年月日 1989年9月11日
出身地 神奈川県
血液型 A型
身長、体重 156cm
スリーサイズ B82.5 W59 H85
合格期 4期生
所属 研究生→チームK
→チームA
選抜回数 5回
第1回総選挙 21位
第2回総選挙 23位
第3回総選挙 21位
じゃんけん選抜 10位



略歴

2007年
5月27日、AKB48第4期研究生オーディションに合格。
7月1日、劇場公演デビュー。
2008年
3月10日、チームK公演にて、Kの正規メンバーへの昇格が発表。
2009年
3月4日、11thシングル『10年桜』で初選抜。
7月8日、選抜総選挙では21位となり、2度目の選抜入り。
8月23日、『組閣祭り』にて、新生チームAに異動することが発表。
2010年
5月4日、ワタナベエンターティメントに移籍。
6月9日、第2回総選挙では23位で、アンダーガールズ。
6月、派生ユニット「フレンチ・キス」を結成。
7月27日、チームAメンバーとして活動を開始。
9月21日、じゃんけん大会では、10位となり初のメディア選抜入り。
2011年
6月9日、第3回総選挙では21位で、選抜メンバー入り。


人物

キャラクター
キャッチフレーズは、「もっちぃこと倉持明日香です」。
主なニックネームは「もっちぃ」だが、他に「もちくらさん」と呼ばれたり、自分でも「もちくら」と名乗る事もある。チームKのメンバーの秋元、梅田、大島、増田、宮澤や、同期の中田ちさと、藤江れいななどからは「明日香」と呼ばれている。最近の口癖が「~けろ」なので、「けろちゃん」とも呼ばれる。語尾はよく変わる。
大きな前歯がチャームポイント。好きではないが、チャームポイントにすれば好きになれるかなと思ってそうしている。
特技はくびれを作る事。「くびれの女王」の異名を持ち、スタイルの良さはAKBトップクラスと言われる。
父は、元・プロ野球選手で「炎のストッパー」と呼ばれた倉持明(現在は野球解説者)。ちなみに何度かテレビで共演した事がある。
倉持パパ「娘の出演している番組は見ますし、ビデオにもとっています。秋葉原にも3~4回は行ってます。イベントとかで、結構前に座っているんですが、わたしに目を合わせてくれないし、なんか複雑な気分なんです」とはにかんでいた。倉持は「ライブでは私を見てない。他のメンバーばっかり見ていて、特に秋元才加ちゃんが好きなんです(笑)」と暴露した。

加入以前
1989年9月11日、プロ野球選手の倉持明の子として生まれる。「明日香」という名前の由来は、「父親の一文字を取ると娘は幸せになれる」という事で「明」を使った「明日香」と名付けられた。ただし父は珍しい名前のつもりで付けたが、多い名前ベスト3に入るぐらいポピュラーな名前になってしまった為、「この名前失敗だったな」と後悔しているらしい。
芸能界に憧れるキッカケとなったのは、SPEED。
中学時代は、芸能界に憧れて、いろいろなオーディションを受けていた。
高校生になってからは学業に専念。将来は歯科衛生士になろうとしていた。
2007年2~6月頃、AKB48というアイドルグループのチームA4th公演を観て、忘れかけていた夢を思い出す。
2007年
5月、高校3年生の時に、AKB48の第4期生オーディションに応募。ちなみにそのとき両親は、受かる思っていなかった為、「受けたいなら、楽しそうだから行ってきたら」という軽い気持ちでOKしてくれた。
しかしオーディションに合格しAKB研究生となると、両親は芸能界入りには反対。だが11歳年上の兄が必死に親を説得してくれて、芸能活動を許して貰った。倉持明「親としては早く結婚して子供を産んで、という普通の女の子になって欲しいです。芸能界入りにはずっと反対していたんですよ。中学時代はスカウトの名刺を十数枚破ったことがあります。ただ、高校3年の時、本人の夢だったという事を聞いて認めました」
また通っていた高校が芸能活動禁止だったため転校したが、その時の担任の先生が手紙に手書きの卒業証書を書いて送ってくれた。そして卒業式でも、倉持の名前を読み上げる事はできないが、倉持の番の時に心の中で名前を読み上げていたらしく、しっかりと間を開けていたらしい。
2008年
研究生として9ヶ月ほど活動し、2008年3月10日のチームK公演にて、Kの正規メンバーへの昇格が発表。研究生の昇格は、佐伯美香に次ぐ2人目で、チームKへの昇格者は初。
しかし正規メンバーとなっても、シングル選抜からは相次いで落選。倉持がAKBに入ったのは17歳とかなり遅かったため、不安と焦りを感じていたという。AKBを辞め、歯科衛生士も目指そうかとも思ったが、再び兄に「頑張っていても、すぐに結果が出る訳じゃない。でも見てくれている人は必ずいる」と励まされ、思い止まった。
2009年
そして昇格から1年後の2009年3月、11thシングル『10年桜』にて初選抜となった。
7月8日、第1回総選挙では21位にランクインし、13thシングル『言い訳Maybe』で2度目の選抜入りとなった。
スキャンダル
9月、写真週刊誌「FLASH」(9/22号)に、倉持が中学生時代に撮影されたという、上半身裸で胸を手で覆っただけという‘手ブラ’写真が掲載される。本来この様なスキャンダル記事に、タレント本人が登場する事は少ないが、この号には倉持本人が登場し写真に対してコメントもしている。それによると、「この写真を撮影したのは、今から5年前の夏だったと思います。宣伝材料用の写真として撮影したんですが、水着は初めてだったんで、すっごく緊張しましたね。実は中学2年生の頃から芸能界にすっごく憧れていて、オーディションを受けていたんです。10回以上は受けましたね。最初は歌手になりたかったので、ボイストレーニングやダンスレッスンにも通っていました。最終審査まで残った事もあったんですけど、1回も合格しなかったんです。でも、改めてこの写真を見ると、別の意味でめちゃくちゃ恥ずかしい。だってすっごく太ってるから(笑)。今までの人生の中で一番恥ずかしい時代。ちょうど多摩川にアザラシの“たまちゃん”が登場した頃で、友達から「たまちゃん」とか「肉まん」って呼ばれてたぐらい(笑)。高校入学後は、一度もオーディションを受けずに、学業に専念していました。卒業したら歯科衛生士になろうと思い、専門学校も決めていたんです。でも高校3年生の夏に、周囲が進路で迷っているのを見ていたら不安になっちゃって。家族とも相談して、これで最後という事でAKBのオーディションを受けました。それまで落ちまくっていたんで、誰も受かるとは思っていなかったです」。
掲載した「FLASH」自身には悪質なことは書いておらず、スキャンダルという印象は全くない。倉持自身も笑いながらインタビューに答えている。しかし肝心の写真が撮られた状況の説明はなく、AKBに加入した時の話や、武道館公演をインフルエンザで休み、同期の卒業公演に出られなかったこと。そしてそれが原因でAKBを辞めようと思い、佐藤亜美菜に電話で「辞める」と話したが、泣きながら止められたエピソードなど、ほっこりする話が掲載されている。しかし別のアイドルゴシップ雑誌やネット上では、撮影された写真の状況(後述)から「援助交際」や「ブルセラ」など、倉持がいかがわしいアルバイトに関わっていたのではないかとも囁かれた。
9月12日、劇場で行われたK公演では、劇中の寸劇であえてこの話題に触れている。そこで、写真が撮られた状況などを詳しく語った。それによると、中学生時代に街でスカウトマンに声をかけられ、その人物は当時倉持が憧れていたプロダクションの関連会社のマネージャーを名乗った。芸能界に憧れていた倉持はその話に乗り(倉持が中学生時代に芸能界入りを目指していたのは、このスキャンダルが出る前のインタビューでも答えており本当)、「プロモーション用の写真を撮りたい」と言われたので、言われるがままにグラビア用の写真撮影を行った。少し嫌だったし、撮影用の本格的なカメラではなく、いわゆるチェキ。さらに撮影場所にはベッドが写っており、スタジオなどではなくホテルのような場所だった。さすがにおかしいとは思ったが、当時は何も分からず、芸能界とはそういうものだと思い、相手のなすがままにしてしまった。しかしあくまで写真を撮られただけで、それ以上の性的な関係などは無かったと否定した。つまり、芸能界を謳い文句に、少女たちにいかがわしい事をするという、よく聞くありがちな手に引っ掛かってしまったというのが倉持の説明。
続くMCパートでは、写真週刊誌に掲載され、両親と話し合った時のことを説明した。「父に話した時に、怒られるんじゃないかとか、それ以上の事を覚悟していました。でも父は、最後まで私の話を黙って最後まで聞いてくれて、最後に一言『AKBのファンの皆さん、メンバ-、スタッフの皆さんに迷惑をかけてしまったなぁ…』と、父はすごく悲しい顔をしていました。私は大切な父を悲しませてしまった事が何よりも辛くて、不安で、悔しくて悔しくて、でも私の力じゃ謝る事しかできなくて…。夜、母と父は、寝る時間を割いて、私にとって何が一番良いかを考えてくれたり、スタッフの方に電話をして、私のために頭を下げている父の姿を見て、私は一人で泣いても泣いても、涙が尽きなくて、でも泣いてばかりじゃどうにもならない事も知っていて、正直、このまま続けるのはどうかとも悩んだんですが、ファンの皆さまからのお叱りや、温かい言葉を頂いて、メンバーからも電話やメールを毎日のように心配してくれて、スタッフの方々も私の事を気にかけて下さって、私はこのままじゃいけないんだと感じました。そして、こんなに多くの方に支えられている事をあらためて実感しました。あるスタッフさんから言われた言葉が、『風当たりは強いぞ。夢を諦められるなら、逃げ出せ』。私はこの言葉を聞いて決心しました。私は逃げません。私は真っ直ぐ前を向いて、これからもファンの皆さん、スタッフさん、家族、メンバーに支えられて、前へ前へと進んでいきたいと思います。皆さん、私をAKBに置いて下さい」。
客席のファンからは「明日香」コールが起こり、それに対し倉持は感謝の言葉を述べた。また、最初の寸劇は所々で笑いが起こるなど、多少茶番劇仕立てになっているが、それに対し秋元才加は「皆さんにとって茶番劇だと思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、私たちにとっては、とっても辛い茶番劇です」と答えた。またこの日の前日は倉持の20歳の誕生日であり、続けて生誕祭が行われた。倉持は20歳の抱負を聞かれ「私はつい1週間前までは、もうこのステージに上がれないと思っていたんですが、今日この日を迎えられる事が、本当に嬉しくて、何よりファンの皆さまのおかげで、私は今ここに立てている事を心から感謝したいと思います。そして皆さまに少しずつでもお返しできるように、精一杯、全力でAKB48として頑張って行こうと思います。温かい声援、本当に嬉しいです。今日この日が、一生の宝物となりました。皆さま本当にありがとうございました。そしてこれからも、AKB48の倉持明日香をどうぞ応援よろしくお願いします」と挨拶をした。
2010年
6月9日、第2回総選挙では23位に終わってしまい、3度目の選抜入りは叶わなかった。挨拶で倉持は「本当はすごく悔しいです。でもその悔しい思いを胸に、私は絶対に成長します。みなさん、私のことを応援してくれたことを絶対に後悔させません。これからも私についてきてください」とコメントした。
ちにみに倉持パパは、第2回総選挙の対策に乗り出して、「トップ5入りを目指したい」と意気込みを語っていた。そして家族や親戚で投票権付きCDを500枚近く購入していたという。
6月下旬、AKB48の新たな派生ユニット「フレンチ・キス」のメンバーに選ばれる。倉持はインタビューで「3人が自然体でいられるユニットだと思うので、そこに注目してください」とコメント。また、「フレンチ・キス」というユニット名については「本当に甘酸っぱいイメージ。なんか恥ずかしいです。『フレンチ・キス』って今まで言ったことがないくらい馴染みのない単語で、今日初めて自分で言ってみたけど、まだ歯がゆい感じです(笑)。でも、言えば言うほど、なじんでくる気がします」と答えた。
9月8日、フレンチ・キスとしてデビューシングル『ずっと 前から』をリリースした。
9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決めるじゃんけん大会では、10位となり3度目の選抜入り。しかも今回は初めてのメディア選抜となった。
2011年
3月6日、プロレスのゼロワン両国国技館大会にゲスト出演し、故・橋本真也(享年40歳)の長男、橋本大地(18)のデビュー戦で、花束贈呈を行った。
6月に行われる第3回総選挙について倉持パパ「結果はどうでもいいよ。今年は1枚も買っていない。昨年は投票しても21位に入れなかったからね。今年はファンの皆さんに任せます」と笑顔で話した。
6月9日、今年は一昨年と同じく21位にランクイン。翌日ブログに感謝を投稿した「総選挙での私の不安を和らげてくれたのは、温かく見守ってくださっているファンのみなさんでした。“21”という数字に妙な縁があるのか、第1回総選挙の時は21位、今回の第3回総選挙も21位、そして今の私の年齢も21歳、ちなみに言うと父の現役時代の背番号も21。今回いただいた21という順位は昨日までの順位。みなさんの温かく、熱い思いのこもった12387票という素敵な数字を胸に刻んで、今日
6月10日からまた初心にかえって一生懸命頑張っていきます」
7月16日~31日(東京公演)と8月10日~14日(大阪公演)、舞台『DUMP SHOW!』に、星組として大家志津香と共に主演。大胆な衣装で、セクシーなポールダンスも披露するというAKB48の公演とはひと味違った大人な演出。4人は「AKB48のセクシー担当を目指したい」と新境地開拓にやる気満々、色気ムンムン。倉持の父、明さんはすでにチケットを手に入れているが、詳しい内容までは知らないという。倉持は「娘が胸を寄せていたら、お父さん、びっくりしますね。何も言わずにどっか行っちゃいそう。ドキドキしてます」と笑わせた。

交友関係
仲の良いメンバーは、佐藤亜美菜、仁藤萌乃、小林香菜。
推しメンは佐藤亜美菜。亜美菜とは同期でもあるため仲が良い。チームが違うため一緒になる事は少ないが、仕事が一緒の時は、いつも一緒にいる。亜美菜の方が甘えているイメージがあるが、どちらかというと倉持の方が亜美菜に甘えているとか。
AKB48の中で目標にしているのは、高橋みなみ。
Kに所属していた時は秋元才加と仲が良かった(ラリアットを受けてくれるので)。旧チームKが2010年2月に千秋楽を迎え、秋元とは違うチームになってしまう為、泣きながら「逆水平チョップさせて」とお願いをして、最後に食らわせた。
戸賀崎には「少年の心を持った、風変わりなおもしろい子」と言われている。
人数の多いAKBにおいても、同学年は一人も居らず、成人式は一人で行った。また、9月生まれのメンバーもいない。元・メンバーだと、大島麻衣と誕生日が一緒だった。
仲の良い同期(4期生)メンバー4人で、「TEAM4」を組んでいる。メンバーは、倉持、佐藤亜美菜、成瀬理沙(卒業生)、出口陽(現SKE48チームS)。とは「4人」の事で、「4期」という意味ではなかったらしい。
同期の大家志津香は、「初めてオーディションの時に出会った時は、仲良くなれないと思ってた」。現在は同チーム・同事務所所属という事で、仲は良い。
メンバーの二の腕をハーモニカのように吸ったり、耳たぶを触ったり噛んだりする癖がある。好きな二の腕は松原夏海。耳たぶは高城亜樹。『週刊AKB』では、「耳ソムリエ」となりメンバーの耳を評価するというマニアックなコーナーも行われた。仲谷明香には「綺麗なお姉さんだけどちょっと変態」と言われている。
メンバーに独自のニックネームを付けて呼ぶことが多く、初心者には分かりづらいが、それぞれ「もっさん」→秋元才加、「ぽっちゃん」→宮澤佐江、「なちける」→佐藤夏希、「ちゃちゃ丸(ちゃちゃ)」→高城亜樹、「ぴーや(さしぴーや、指ぴーや)」→指原莉乃、「ぴーなっつちゃん」→仁藤萌乃を指している。ちなみに、ブログの最後にある「ぱ」は「バイバイ」の意味。

性格・趣味
非常に温厚な性格で、メンバーも倉持が怒った所を見た事が無いらしい。倉持に影響を与えたのは松原夏海で、彼女の「えっ何で怒ってんの? 笑ってる方が楽しいじゃん」という言葉を聞き、怒る事や悩む事は少なくなったとか。『有吉AKB共和国』の企画で、研究生の石黒貴己と島田晴香の2人が倉持を怒らせようとしたが、なかなか怒らせることが出来なかった。最終的に怒ったものの、ドッキリだとバラされた後は泣いてしまった。
長所は、くだらない事でも大笑いできる。短所は、面倒くさがり。
かなりの潔癖症で、電車のつり革などには触れない。マイバスタオルがあり、家族であっても他人のは使えない。[34]マイブームはトイレ掃除という超綺麗好き。AKBのメンバーは大勢のファンと握手しなければならないが、人は平気なのだとか。
学生時代は野球やソフトボールの授業があると、父親が先生として呼ばれる事が多かったが、「先生」と呼ぶのは嫌だし、「お父さん」と呼ぶのも恥ずかしい。そのため、ほとんど無視していた。
2人の兄がいる。長男が10歳上、次男は8歳上と、かなり年が離れている。そのためケンカした事などなく、非常に可愛がられている。
倉持曰く母親はかなり天然。しかし増田有華曰く倉持もかなり天然。「トマト」を「卵」、「メロン」を「みかん」と言ったりする。公演中、間違ったフリをしている時もあったとか。
中学生時代は太っており、顔がパンパンだった。その為あだ名は「たまちゃん」「肉まん」「マッシュ(髪の毛が短かったため)」など。
高校は女子校。ミッション系の学校だったらしい。
自分の声が嫌い。
ラジオのフリートークだと、よく「そうや」「~やん」という関西弁のような喋り方になる。
原稿を読むのは苦手で、自分が書いてきた台本なのに毎回、何回も噛んでしまう。高橋と柏木が数えたところ、わずか2~3分のコーナーで6回も噛んでいた。
将来の目標は、柴咲コウのような女優も出来て歌も歌える人。
AKB48で好きな曲は、『軽蔑していた愛情』『MARIA』
趣味は、スポーツ観戦。美術館巡り。
父親の影響で、子供の頃に素振りなどをやらされていた。ラジオ『明日までもうちょっと。』のおまけ動画では、中島の打撃フォームや、千葉ロッテマリーンズの渡辺俊介の物真似を披露しているが、本人曰く「細かすぎて伝わらない」。
好きな球団は西武ライオンズ。理由は、子供の時に東尾監督と会った時、「おぉ明日香ちゃんか」と優しく頭を撫でてくれたから。選手だと中島裕之のファン。西部がAKB的な言い方で「1推し」なら、千葉ロッテマリーンズは「神推し」で好きを通り越している感情。
プロ野球繋がりで、ニッポン放送の松本秀夫アナウンサー(野球中継を担当し、野球ファンには人気のアナウンサー)のファンでもある。『AKB48のオールナイトニッポン』で電話共演し、夢が叶った。
プロレスも好きで、『週刊プロレス』の愛読者。プロレス好きになったキッカケは、父や兄にはまったく関係なく、夜眠れないのでプロレス放送を見ていたらハマってしまった。
選手で言うと小橋建太のファンで、倉持にとっては「神様」みたいなものらしい。『AKBINGO!』では、小橋に関する逸話を直筆の紙芝居で熱弁する「小橋の小話」を何度も披露した。その後、番組では小橋本人からコメントをもらい感泣した。さらにその後の放送では、秋元才加、河西智美と共に小橋の試合を観戦し、熱烈な声援を送った。試合後、「明日香ちゃんへ」と書かれたサイン入りのTシャツをプレゼントされた。
好きなプロレス技は、1位:丸藤正道の「不知火」(後方回転式リバースDDT)。2位:小橋建太「逆水平チョップ」。
好きな男性のタイプは、格好良い人よりは、可愛い人。ぷにっとした体型で、毛むくじゃらな人。有名人で言うと、葉加瀬太郎。
ロン毛で後ろで縛っている様な人が好き。DANSO甲子園では、宮澤佐江の男装した姿を見て嬉しさのあまり泣いた。しかし清人には「(倉持の好きな)小橋建太さんは短髪ですけど」と突っ込まれた。
好きな男性の仕草は、ふとした瞬間に見せる内股。
好きな男性のタイプは、「モサモサした人。髪の毛が長くて、ヒゲがあって、優しい人。私の好きな野球やプロレスを否定しない人がいい」
尊敬する人は、お笑い芸人の江頭2:50。
外出する時は、財布に最低でも1万円以上入れてないと外に出られない。理由は、欲しい物が買えなかったり、何があるのか分からないから。
好きな食べ物は、手羽先。
嫌いな食べ物は、トマト。
弁当屋でのアルバイト経験がある。しかし3時間立っているのが大変なので辞めてしまった。
ストレス解消法は、「日本酒をお風呂に入れて入ること。すごく温まるし、身体の毒素が抜けるらしいんですよ。湯船にゆっくり浸かる時間を今まではあまり大切にしてなかったんですけど、それをやることによって血行がよくなって次の日スッキリするんですよね」


参加曲

シングルCD選抜曲
11th 10年桜
13th 言い訳Maybe
19th チャンスの順番
21st Everyday、カチューシャ
22nd フライングゲット


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