AKB48の最新ニュースやスキャンダルをお届け!

AKB48全推し!!AKB48の最新ニュースやスキャンダルをお届け!

AKB48 メンバー一覧|メンバー紹介|画像|人気投票|歌詞|新チーム|振り付け|動画|熱愛|恋愛|噂|脱退|水着|総選挙|コンサート|SKE48|NMB48
AKB48全推し!!AKB48の最新ニュースやスキャンダルをお届け! TOP > 小嶋陽菜(チームA)
カテゴリー  [ 小嶋陽菜(チームA) ]

小嶋陽菜

★AKB48の最新アイテムはコチラで!!
img_kojima_2011_4.jpg
小嶋 陽菜(こじま はるな、1988年4月19日 - )は、AKB48チームA、およびユニット「ノースリーブス」のメンバー。埼玉県出身。プロダクション尾木所属。

所属事務所 プロダクション尾木
年齢 23歳
ニックネーム こじはる
生年月日 1988年4月19日
出身地 埼玉県
血液型 O型
身長、体重 164cm
スリーサイズ B80 W60 H86
合格期 1期生
所属 チームA
選抜回数 24回
第1回総選挙 6位
第2回総選挙 7位
第3回総選挙 6位
じゃんけん選抜 3位

略歴

2005年
10月30日、秋葉原48オープニングメンバーオーディションに合格。
12月8日、劇場グランドオープンでデビュー。活動を開始する。
2008年
11月26日、 高橋みなみ、峯岸みなみの3人で、ノースリーブスとしてもCDをリリース。
2009年
7月8日、第1回総選挙では6位。
2010年
6月9日、第2回総選挙では7位。
2011年
6月9日、第3回総選挙では6位。


人物

キャラクター
AKB48の中心メンバーの一人であり、すべてのシングルで選抜メンバーに選出されている。“全曲選抜入り”という記録を持っているのは、前田敦子と小嶋の2人しかいない。
キャッチフレーズは「埼玉県から来ました、こじはること小嶋陽菜です」。
一番最初の公式ニックネームは「はるにゃん」で、現在は「こじはる」。だがメンバーはそれぞれが違う呼び方をする事が多く、前田敦子は「にゃんにゃん」、篠田麻里子は「にゃろ」、高橋みなみは「ぱるさん(最近は「にゃんにゃん」とも)」、大島優子・秋元才加は「こじぱ」、渡辺麻友は「こじまる」と呼ぶなど、数が非常に多い。ちなみにネコにちなんだものが多いのは、小嶋が猫好きだからだが、好きなのは子猫だけで、大人の猫は嫌いらしい。
端正な顔立ちと、白い肌。どんな服でも着こなせる抜群のプロポーションを持ち、正統派美女と呼ばれる。前田敦子「AKB48の美人代表」。高橋「人一番美意識が高い」
天然キャラと紹介される事が多いが、おっとりした喋り方と甘い声のため天然系に見えるだけで、本人も否定している。キャラで言うと「毒舌キャラ」らしい。
いつもボーっとしている印象があるが、本人の説明によると「昔から周りは見えてるんですよ。全体をこう空から見る感じ。この流れはきっとこうなるだろうとか、人の考えてる事も、聞かなくてもすぐ分かる。見えてたけど、今まではそれを後ろからボーっと見ていた」らしい。[2]峯岸みなみによると「何も考えていない人のフリをしているんだよ。あの人は」。
戸賀崎劇場支配人は、よく小嶋の事を「天才」と呼んでいる。『週刊AKB』の後藤P「番組中、唐突にこぼす一言が天才的だね。ただいつも突然だから、カメラが拾ってない時も。その辺は勉強してほしい」
自己紹介などの時の「表」の声と、メンバーと居る時の「裏」の声が全然違うため、「メンバーの中で1番ウラオモテのあるのは誰だ!」で選ばれてしまう。板野友美によると「時々出す声が恐い」。峯岸「大人の前だと、天然のフリをするが、私とかの前だと『おい峯岸!ジュース買って来いよ!!』みたいな」感じ。宮崎美穂は「おはようございます♥」と挨拶したら、「うるせぇよ」と言われ、ぶっちゃけ恐いらしい。
運動神経はAKBでもかなり鈍い方。身体が硬く、『AKB0じ59ふん!』で行ったスポーツテストで、体力年齢が95歳と判定された。『週刊AKB』体力測定では、指原莉乃、渡辺麻友に次ぐ下から3番目。なぜか小嶋は、指原と同レベルな事を非常に嫌がっていた。
『PON!』でも毎週体力測定を行い、勝者のみが食べられるというコーナーだが、小嶋が勝つ事は滅多に無い。10/06/25放送にて、球速測定で勝利し、数ヶ月ぶりに試食できた。縄跳び勝負でも勝ったが、小嶋は明らかに他の二人より跳んだ数が少なく、計測機械の回数もめちゃくちゃだったため、疑惑の勝利となった。
ダンスを覚えるのは、メンバーの中でもかなり遅い方。本人曰く「その場で覚えようと思わないんですよ。『今度覚えよう』と思っちゃう」。しかしメンバーに言わせると、篠田「覚えようともしない。(本番でも)覚えてなくて、横(にいるメンバー)見ながら踊ってる」。高橋「(振りが)分かんない時は、基本まわってます」。篠田「動いておけばいいみたいな」と、さんざんな評価。

AKB48として
1988年4月19日誕生。「陽菜」という名前の由来は、太陽のように明るく元気に育って欲しいという両親の願いにより名付けられた。
芸能界に憧れたキッカケは、小学生の時に見たチェキッ娘。流行のアイドルに敏感だった事から、当時のあだ名は「ミーハー」。また、SPEEDに憧れてダンスを習っていた。
AKB加入以前に、スターダストプロモーションに所属し、BS朝日のアイドル番組『Harajukuロンチャーズ』などに出演していた(幼馴染みのマリエも同番組に出演)。AKBには、加入以前に芸能活動をしていた者は多く、大島優子などはよく昔のVTRが流されたり自ら語る事も多いが、小嶋はほとんど過去についての話はしない。
2005年
AKB48に入ったキッカケは、「私は駅に貼られていたポスターを見たんですよ。応募要項に『顔写真は写メでOK』と書かれていて。写メなら可愛く撮れる自身があったんです(笑)。それまでも色々なオーディションを受けたりしてたんですけど、高校生活の最後に受けてみようかなって。それに秋元さんの写真の他に、モーニング娘の振り付けで有名な夏(まゆみ)先生の名前もあったから、『これはすごいオーディションなんじゃないか!』って」。
そして実際に、軽い気持ちで写メを送るが、書類を受け取った運営は、「この子を連れて来い!」と会社内で話題になっていたらしい。戸賀崎によると、「応募書類を見て、とにかく可愛かったのは小嶋陽菜と戸島花。絶対に連絡を取らないといけないという事で、二人を追いかけ回したんです。それが、小嶋が全然連絡つかないんですよ。ホントいい加減でしたね(笑)『バイトがあるんで』とか、そんなレベルでした」。最初から小嶋はやる気がなかったらしい。
10月30日、最終オーディションの歌唱審査で歌ったのは、森高千里の渡良瀬橋。結果は合格し、翌月からレッスンを開始する。
だがAKBは今とは違い、メンバーからもかなり怪しいプロジェクトだと思われていた。デビュー前に辞退した子がいたり、デビュー後も全然お客さんが入らず、メンバーの中では「いつ辞めよう」という話をする者もいた。秋元康と高橋みなみ曰く、その代表格が小嶋で、よくそんな事を言っていたらしい。
当時のビジュアル担当ディレクターの小嶋のイメージ。「マイペースにふわふわと、この仕事をやりたいのかのか、やりたくないのかはっきり見えてこない態度ばかり。今となっては信じられないことなんですが、劇場に人が入らず、入場者は1列だけ。その状況を変えるために、なんとメンバーがドンキ・ホーテや駅前に出向き、ビラを配っていたのですが、基本的にこじはるは自分を出して主張するという行為が苦手だったのか、率先して動いていたのは高橋や前田という記憶があります。『もったいないなぁ。なんでこじはるは自分の能力を活かそうとしないのかなぁ…。こじはる、芸能界ってのはなぁ、もっともっと人が嫌になるぐらい自分を押し出さなきゃ目立たないんだぞ…』」
はじめは1期生の中でも一人で居る事が多かったが、峯岸みなみがよく話かけてきてくれて輪に入るようになった。峯岸は小嶋がTVに出ていた事を知っていたらしく、その事を何回も聞かれた。現在ユニット「ノースリーブス」を組んでいるもう一人の高橋みなみとは、オーディション後1年は一言も口を利いていなかった。仲良くなったのは、もっと後の話。
2007年
7月3日、高橋みなみ、峯岸みなみと共に、プロダクション尾木に移籍。
7月、TBS系列ドラマ『山田太郎ものがたり』で、ドラマ初出演。
12月31日、 AKB48としてNHK紅白歌合戦に初出場。
2008年
2月、テレビ朝日系列ドラマ『コインロッカー物語』で、ドラマ初主演。
10月、ドラマ「メンドル~イケメンアイドル~」で初主演。しかし、男装するという特殊なドラマ故、最初は違和感がありすぎて放心状態だったとか。でもこのドラマのおかげで、怖いもの無しになり、何でもできるんだって自信が付いた。
11月26日、ノースリーブスのファーストシングル『Relax!』をリリース。
2009年
『ネ申テレビ』シーズン2放送開始イベントで「このメンバーの中で、最も“正直、握手会ってメンドクサイと思っている人”は?」という質問で小嶋が選ばれてしまう。本人は「キャラで選ばれているだけですよ! 実際は、握手会の日は着て行く服を1時間かけて選ぶくらいなのに!!」と全力で否定した。
7月、第1回総選挙では6位。選挙(人気投票)が行われると聞いた他のメンバーの動揺は激しかったが、小嶋は「私はその時思ったんですけど、そもそもそういうコンセプトだったじゃんAKBって。1軍と2軍があって、なんかの拍子にコロコロ入れ替わるみたいな」と、冷静なコメントで総選挙をぶった切った。
11月6日、ファースト写真集『こじはる』を発売。
2010年
3月、自身がMCを務める『有吉AKB共和国』が開始。しかしこの番組で有吉に「チンチン電車」と言わされた事に始まり、最近ではよく握手会でも「チンチン電車って言ってください」と言われる様になった。ちなみにそのエピソードは、生放送の『ミュージックステーション』で発表した。最近は「チンチン電車」と言い過ぎて、もう恥じらいも無いとか。
4月、雑誌「MAQUIA(マキア)」の専属モデルとなる。1回目は、23日発売の6月号から。
4月20日、Twitter(ツイッター)を開始。
7月8日、ツイッターで男性アイドルの名前を誤って投稿。騒動となる(詳細はノートを参照)。
7月10日、ライブ「サプライズはありません」にて騒動について釈明を行う。処分などはなし。
8月、ノースリーブスの新曲『君しか』発売記念イベントで、高橋が落語にチャレンジしたが入院により棄権し、代わりに峯岸が落語を務めた握手会にて、小嶋だけ何もしていなかった為、ファンの人に「あれ?居たの?」と言われてしまった。
19thシングルの選抜メンバーを決めるじゃんけん大会が行われるが、それの公式ガイドブックでは、「今まで選抜には全部入れていただいているので、じゃんけんで途切れるのは嫌だ(笑)」。「そんなにセンター願望は無いです。でも、じゃんけんでセンターになっても、それはちょっと恥ずかしい(笑)」と答えている。
9月21日、じゃんけん大会当日は、真っ赤なドレスで登場。篠田曰く「にゃろにしては珍しく気合いの入った服」。実はこれ、『有吉AKB共和国』に登場した占い師が選んだ服。
小嶋は順当に勝ち進み、選抜常連組が次々負けてしまうという大波乱の中、第3位という結果になった。事前の希望通り選抜記録は伸ばし、センターにもならずに済んだ。側にいた篠田によると、途中で小嶋が「私、見えた」と言い出し、相手が何を出すかが見える様になったんだとか。
選抜メンバー16名が決定したが、半数が初選抜。選抜常連組はわずか3人で、メディア選抜では小嶋のみ。リーダーシップは微塵もないが、最年長かつ、全シングルで選抜されたきたという経験を持つだけに、小嶋は「私がまとめるよ!」と宣言。センターとなった内田眞由美には「こじはるさん、それ本気ですか?」と聞かれたが、小嶋は「最初で最後のリーダーシップを取る!」と宣言した。
2011年
ドラマ「桜からの手紙」では、妊娠が発覚する女子生徒役に挑む。「最初に読んだ台本には何も書いてなくて、衣装合わせのときに『小嶋妊娠』って書いてあって、『エエッ何だこれ!』って思って、私が妊娠の役をやるのかって、すごくびっくりしました。AKBにいたら絶対ありえない妊娠というテーマに挑戦しているので、ぜひ見ていただきたい」とアピールした。女生徒役だが、「普通の制服を着るのがちょっと恥ずかしくなってきました。最近のAKBは、スタイリッシュな衣装が多かったので、こういう制服を着る機会が減ってる。ちょっと大丈夫かなって思いましたね」と年長組ならではの苦労も。妊娠、結婚などへの憧れについては、「いつかはしたい。子ども好きなので」。卒業式の思い出は、「中学の卒業式で、人気のある先輩に『何かください』って言ったら、上履きをもらって……(苦笑)。いらなかったですね……」とホロ苦いエピソードも明かした。
3月15日、セカンド写真集「女の子の神様」を発売。「女」と「神」という字だけ大きく書かれており、タイトルは「女神」に見える様なデザインになっている。秋元康も「やっぱり、キレイだ」とうなるほどの出来栄えで、この写真集は中国のファンの要望を受けて、AKB48の写真集としては初の日中同時発売となる。
3月16日、写真集の発売イベントが行われる予定だったが、11日に東北・関東を襲った大震災の影響で延期となった。
3月28日、これまで『PON!』には金曜日の「行けば大吉!週末"華丸"スポット」にノースリーブスとして出演していたが、この日からは月曜日のパネリストも務めることになった。
4月9日、めちゃイケSPで行われた「め茶女 期末テスト」では、珍回答を連発し下から2番目の成績をとる。
5月13日、今年の総選挙について。「何位に入りたいとかは無いですけど、AKBだって分かる場所には絶対いたい…」。メディア選抜とか? 「うん、メディア。去年も7位に入れていただけて、嬉しかったんですけど、でも上から5人までとか6人までとかっていう仕事も結構あって、総選挙ってこんなに影響力があるんだって思った」[36]
5月25日、速報結果が発表。小嶋は今年も去年と同じ10位と、出遅れてスタートする。しかも自身がMCを務める『有吉AKB共和国』のレギュラー指原莉乃(7位)にも抜かされてしまっていた。番組では、冗談交じりに指原にこの番組は私で持っている的な事をネタにされ、さらに対決コーナーでも指原に負けてしまい、小嶋の方がいつの間にか挑戦者側になっていた。そのため番組側も、小嶋が指原に最終結果でも負けてしまったらどうしようとドキドキしていたらしい。
6月9日、ところが総選挙の最終結果は6位。ふたを開けてみれば、去年よりしっかりとランクアップしていた。当選挨拶では、「10位用のコメントを考えていたので、何を言ったらいいのかわからないんですけど…う~ん、どうしよう…」と去年と同じネタで笑いをとったが、「私がこの順位にいていいのかな」と申し訳なさそうに鼻をすすると、会場からは「いいよ!」の声が。6位としての太鼓判を押され、「すごくやる気が出ました。スロースターターなので、遅いかもしれないんですけど、本気で頑張ります!」と力強く締めくくった。
7月に放送が開始されるTBS系新ドラマ『美男ですね』(毎週金曜22:00)で、ごう慢で意地悪なトップアイドル役・NANAを演じる。小嶋がゴールデンタイムのドラマに主要キャストでレギュラー出演するのは初めて。

交友関係
仲が良いメンバーは初期メン。特に駒谷仁美と仲が良く、駒谷卒業後の現在も毎日のように連絡をとっている。
高橋みなみと仲良くなったのは2009年頃で、双方とも最初は仲良くなるとは思っていなかったとか。
篠田麻里子も家に遊びに来た事があり、プライベートでの交友がある。ちなみに、小嶋の部屋が汚いのを峯岸に教えたのは篠田。また最近は二人ともツイッターを始めており、毎日おもしろいやりとりを披露している。
TVなどでは大島優子とベタベタしているのがよく放送されるが、ショージキ将棋で「ここだけの話、大島優子が苦手だ」という質問で針が反応してしまった。小嶋は「違う苦手じゃない」と否定はしている。
AKBでは、篠田麻里子に次ぐ2番目の年長者。小嶋は「カナダからの手紙」「Jリーガーと言えばカズ」「ねるとん紅鯨団」など、年齢の割に発想が古く、若いメンバーと特に会話が噛み合わないらしい。本人も「ANN48(ラジオ・AKB48のオールナイトニッポンに登場する平均年齢48歳という架空のグループ)寄りかな」と言っている。
そのせいか年下メンバーと話すのを面倒くさいと思っているらしく、多田には小嶋と喋るけど「結構、受け流されます」渡辺には「私『こじまる』って呼ぶんですけど『あぁ…』って感じ」で、ほとんど相手にしてくれないらしい。
自分が男だったら、選抜総選挙では峯岸みなみに投票する。「アイドルグループだったら、真ん中の子よりも、ちょっと端にいる子が好きになる」
推しメンは「さゆみん」。「さゆみん」というニックネームのAKBメンバーはいない為、どうやらモーニング娘の道重さゆみの事らしい。
意外に知られていないが、南海キャンディーズ・山里の一番最初の推しメンが小嶋。その後、2期生に推し変し、3期生で入ってきた渡辺麻友に落ち着いた。
グラビアアイドルやモデルの友達も多く、マリエとは小学校から10年以上の付き合い。若い頃は、よく渋谷センター街で遊んでいた。マリエ「一緒にプリクラ撮ったりとか、ゲームセンター行ってホッケーとかしたよね。あと、モロモロいろいろ」。岡田圭右「危ない!ストップ! アイドルですから」。

性格・趣味
メンタルが超強く、アイアンハート(鉄の心臓)を持つ。辛いことがあっても、すぐ忘れることが出来る。
大島優子によると、「何も怖がる事がない」。「金縛りにあっても気にしない」。「感覚がおかしい」。「無頓着」。「適当」。
戸賀崎「周りがどんなに変化しようと、天狗にもならないし、腰が低くもならない(笑)。こじはるは永遠にこじはるなんです」
かなり人見知りな性格らしく、ある雑誌記者によると、心を開いてくれるまで半年以上かかり、取材で一番苦労したメンバーだとか。
小野恵令奈は小嶋のポニーテールが好きなので、レッスン中に「ポニーテールやらない?」と聞いたら、小嶋は「え? やらない」と言いながら、ちゃんとやってくれたらしい。
将来の夢は、「芸能界にずっといること」
長所は、おおらか。短所は、重度の人見知り。
峯岸によると、口癖は「あなたと合わないみたい」で、よく高橋みなみが言われている。
「にゃんにゃん語録」(高橋談)というものがあって、小嶋がよくツイッターで新しい言葉を作り出すと、「うっくり」などAKBメンバーの間でも流行る事がある。ただし流行らせる気は無いらしく「みんなが使うようになったから、いいやってなって、自分では使わなくなっちゃいました」とか。
かつてAKBが所属していたデフスター・レコーズの伊藤ディレクターによると、キングレコードに移籍した現在でも、小嶋は年賀状をくれるとか。意外と人間関係などはきっちりとしているらしい。しかしラジオよると、AKBメンバーは仕事でお世話になった人に年賀状などを送っているらしく、それが上からの命令なのか、メンバーが自発的に行っているのかは不明。
アイドル好きで、自らもアイドルになったという経緯の持ち主。かつてはチェキッ娘が好きだった。ちなみにアイドリング!!!だと「ルーリー(横山ルリカ)が好き」だとか。
言われてうれしい言葉は、「かわいい」
小学生くらいからずっと歌手になりたいという願望はあったが、高校生の頃は秘書になりたいと思っていた。理由は「響きがカッコいいな~と思って。それで秘書検定の本を買って勉強しようと思ったけど、1回も読みませんでした」
趣味は、買い物。アイドル。友達とお茶。一人でボーっとする。
映画もあまり観ないし、マンガもまったく読まない。
篠田麻里子によると小嶋は競馬好きで「競馬新聞を読んでは、馬の名前とゼッケンの色だけで当てる」らしい。しかもかなり的中率が高いとか。
口癖は「はっ?」「分かんない」他にも都合の悪い事を聞かれると「忘れた」「知らない」「思い出せない」「何が?」とキレながら答える。
部屋がめちゃくちゃ汚い。「物置状態」「飲み残しのペットボトルがそのまま」「1週間ぐらい洗わないタオルを使い続ける」などが判明し、メンバーを驚愕させた。本人は「ゴミを拾って捨てる=掃除」だと思っていたらしく、2010年に入ってからまったく掃除をしていないらしい。
メンバーが小嶋の家に来る事はほとんど無いらしく、呼ばない訳ではないが「自然にそんなに来ない」とか。ちなみに小嶋の部屋に来た事があるのは篠田ぐらい。
好きなブランドは、「snidel」「Language」「deisy」。
AKBで好きな曲は、『夕陽を見ているか?』
好きな男性のタイプについて。「優しいだけだと偽善者かな? って疑っちゃう。バシバシ引っ張って欲しい。で、たまに優しかったら文句なし。私って案外Mなのかも」
格好良いと思う男性の仕草は、iPhoneをいじっている姿。
理想のデートは、お部屋デートでウイニングイレブンのゲームを教えてもらいたい。
寝起きが悪い。泊まりの時は高橋に起こされるが、1回では絶対に起きない。
ウィキペディアに書かれている事は、「納得できない事が多い」らしい。仕事の関係者などが検索サイトで「小嶋陽菜」を調べると、Wikipediaが一番上に出てくるため、影響力が大きくて困っている。
お笑い芸人のケンドーコバヤシのファン。おぎやはぎも好き。
好きな食べ物は、えんがわ。のどぐろ。
「りょう」という弟がいる。母親はSDN48に入りたがっている。]祖父は小嶋がアイドルをやっているのを知らないらしく、「同姓同名の子がテレビに出ている」と小嶋に言っているらしい。


参加曲

シングルCD選抜曲

インディーズ
1st 桜の花びらたち
2nd スカート、ひらり

メジャー
1st 会いたかった
2nd 制服が邪魔をする
3rd 軽蔑していた愛情
4th BINGO!
5th 僕の太陽
6th 夕陽を見ているか?
7th ロマンス、イラネ
8th 桜の花びらたち2008
9th Baby! Baby! Baby!
10th 大声ダイヤモンド
11th 10年桜
12th 涙サプライズ!
13th 言い訳Maybe
14th RIVER
15th 桜の栞
16th ポニーテールとシュシュ
17th ヘビーローテーション
18th Beginner
19th チャンスの順番
20th 桜の木になろう
21st Everyday、カチューシャ
22nd フライングゲット


全ての記事を表示する


にほんブログ村 芸能ブログ アキバ系アイドルへ


Powered by AKB48全推し!!


AKB48
スポンサーサイト



全ての記事を表示する
カテゴリ
アクセスランキング
あなたにオススメ♪
AKB48
RSS
Powered by RSSリスティング
カウンター


アクセスランキング AKB48