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チームA

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「チームA」(teamA)は、AKB48で一番最初に結成されたチーム。

特徴
「This is AKB48」とまで言われた、AKB48の「原点」にして「顔」のチーム。
2006年4月、当初の構想であった「一軍、二軍制度」が見送られ、1期生がAチーム。2月のオーディションに合格した2期生がKチームとしてスタートする事になった。ちなみに「チーム○」を「○チーム」と呼ぶのは現在では誤りだが、実はチーム創設時は「○チーム」と呼んでいた。2006年6月~7月頃にかけて、現在のような「チーム○」に変更された。
厳密には、チームAが創設されたのは2006年4月だが、これだと分かり難くなっていまうため、現在では2005年12月がAの創設とされている。2005年12月~2006年3月まで1期生が行っていた公演も、今では便宜的に「A1st」と呼んでいる。
チームAの特色は、王道アイドル系。
メンバーは、スター性が高く、マイペース、個人の主義を尊重する人物が多いのが特徴。チームのモットーは「自由」という超・自由主義なチームだった。
選抜常連組をはじめ、人気のあるメンバーが数多く所属し、「スター軍団」「スーパースター集団」などとも呼ばれた。第1回総選挙では、1~8位のうち6人がチームAのメンバーから選出され、ランキング上位を独占した。
AKB48のインディーズデビューシングルの『桜の花びらたち』から10thシングル『大声ダイヤモンド』までは、ほとんどの曲がチームAの公演曲からシングルカットされたもの。秋元康「シングルはチームAから生まれがちだったものが、以降はAKB48全体から生まれる様になりました。これはつまり、A・K・B各チームの実力が拮抗してきて、特定のチームに頼る必要が無くなったという事の表れなんだと思います」と語っている。
少なくとも秋元の中では、2008年10月頃までは“チームA”が他のチームより特別だったという事である。
メンバー間の絆が強かったチームKに比べると、チームAは団結力が弱いとも言える。その原因を浦野一美はこう分析する。「それまで『AKBは1軍2軍制。お互いがライバル』と言われてきたから、『仲良くしちゃいけない』っていう考えがみんなの中にあったと思うんです。そもそも『全員がライバル』と教わったチームAと、最初から『チームAを追い越せ』って言われて団結してたチームKっていう違いに、そのルーツがあると思うんですよね」。
だがお客さんがまったく入らないというグループ結成時の一番過酷な状況を、「みんなでなんとかしよう」と乗り切り、さらに2期生が入ってくる事で「チーム制」が導入。自分たちは「チームA」という一つのグループになり、「チームK」という共通のライバルも現れた事により、結束力を高めていった。
小嶋陽菜「自由な人たちの集まりなんですけど、やる時はやるのがチームA」。
高橋みなみ「Aは自由奔放だから、ルール的なものは無い」。[5]
AからKへ移籍した板野友美は、新チームのKを運動系の部活とたとえ、古巣のチームAは「吹奏楽部」と評している。それは「それぞれが上手く自分の音を出して、結果としてハーモニーが出来るという感じ」から。[3]
チームK秋元才加のイメージ。「一人一人が力を持っているメンバーが多いので、一人一人が輝いてて、個人で立っている感じがする。バスケで言うと、一人一人が自分のポジションをやる事によって成り立っているチーム」[6]
チームB柏木由紀のイメージ。「チームAは“個人のチーム戦”だと思うんですよ。個人個人がしっかりしていて、でもそれがまとまった時のパワーはすごいです」[6]
チームKのファンがチーム全体を応援するようなタイプだとすると、チームAのファンはあくまでメンバー個人個人を応援する者が多い。戸賀崎は野球で例え、チームKのファンが阪神ファンなら、チームAのファンは巨人ファンだと言っている。
円陣での掛け声は
「(せーの) いつも 感謝 (せーの) 冷静丁寧正確に AKB48!」
「せーの」は高橋みなみの担当。高橋「19:00時開演だったら、18:50には円陣を組みたいので、だから30分前からずっとカウントする。『5分前』『30秒前』みたいな。超細かい」



歴史
2005年
12月8日、1期生20名がデビュー。
2006年
2月26日、2期生が合格。
3月28日、当初予定されていた「一軍」「二軍」制度は見送り、「Aチーム」と「Kチーム」というチーム制になる事を発表(創設時はチームAではなかった。右記の画像も参照)。
4月15日、2nd公演より1期生は「Aチーム」として活動を開始。
6月、「Aチーム」から「チームA」に呼び名が変更。
AKBに存在する2つのチームは、いつしかライバル関係に。前田敦子「チームAとチームKはライバルでした」[6]
9月29日、チームの組替え発表を行うと告知。
10月25日、メジャーデビューシングル『会いたかった』をリリース。元々はチームA2ndの公演曲であったが、歌を担当するメンバーは、AとKから“選抜”される。
11月4日、AKB初のコンサートで、チームAとチームKのメンバーをシャッフルする「ばら組・ゆり組」構想を発表。メンバーは泣き崩れ。ファンからも賛否両論。アイデアを出したのはもちろん秋元康だが、戸賀崎によると「AとKの血が混じる事について、それぞれのチームを応援してきたファンには抵抗がある。ただ、AのファンとKのファンがあまりにも対立しているから、一度シャッフルしてファン同士の交流をさせようというのが秋元さんの判断」[6]
2007年
5月24日、発表から半年後、突如公式ブログで「みなさん、ついにお待ちかねのひまわり組の初日が決定しました」と発表。「花が違うじゃん!」とファンからツッコまれる。[6]
7月1日~11月30日、チームAとKの合同チーム「ひまわり組」で「僕の太陽」公演を行う。
12月8日、2nd Stage「夢を死なせるわけにいかない」公演初日。
2008年
4月19日、ひまわり組2nd「夢を死なせるわけにいかない」千秋楽。
4月20日、A4th「ただいま恋愛中」をリバイバル公演。元のチームAに戻る。
2009年
8月23日、コンサート「組閣祭り」で再びチームシャッフルを行うと発表。再びメンバー阿鼻叫喚。
2010年
5月27日、何度か延期されたA5th「恋愛禁止条例」千秋楽をもってチームA解散。ここまでを現在では「旧チームA」と呼ぶ。
7月27日、A6th「目撃者」初日。「新チームA」または「新生チームA」始動。
2010年
1月、3チームの中で最も公演数が少なく、この7ヶ月間で行われたのはわずか17公演。



結成メンバー

2006年4月頃のチームA。
結成メンバーから宇佐美が卒業し、
篠田が加入した状態。
板野友美
宇佐美友紀
浦野一美
大江朝美
大島麻衣
折井あゆみ
川崎希
小嶋陽菜
駒谷仁美
佐藤由加理
高橋みなみ
戸島花
中西里菜
成田梨紗
平嶋夏海
星野みちる
前田敦子
増山加弥乃
峯岸みなみ
渡辺志穂
加入
篠田麻里子 (2006.01.22)
昇格
藤江れいな (2008.03.26)
佐藤亜美菜 (2008.04.15)
宮崎美穂 (2008.07.13)
北原里英 (2008.07.30)
中田ちさと (2008.10.19)
高城亜樹 (2008.12.29)
異動
浦野一美 (チームBへ)
渡辺志穂 (チームBへ)
平嶋夏海 (チームBへ)
藤江れいな (チームKへ)
板野友美 (チームKへ)
北原里英 (チームBへ)
峯岸みなみ (チームKへ)
宮崎美穂 (チームBへ)
佐藤亜美菜 (チームBへ)
卒業
宇佐美友紀 (2006.03.31)
折井あゆみ (2007.01.25)
星野みちる (2007.06.26)
増山加弥乃 (2007.11.30)
戸島花 (2008.11.23)
駒谷仁美 (2008.11.23)
中西里菜 (2008.11.23)
成田梨紗 (2008.11.23)
大江朝美 (2008.11.23)
川崎希 (2009.02.27)
大島麻衣 (2009.04.26)
佐藤由加理 (2010.05.27)


■新チームA
特徴
2009年8月の武道館コンサート『組閣祭り』で、一部メンバーを除いて、チームA・K・Bのメンバー組み替え、チーム内キャプテン制の導入、4名のSDN48への完全移籍(=AKB48からの卒業)、研究生12名の大量昇格などが発表された(実際昇格したのは11名)。
キャプテンには高橋みなみが就任。
発表と実際の変更点。研究生・鈴木まりやはチームAへ昇格予定だったが、翌2010年2月、昇格先がチームBへと変更。
新チームAのデビューは2010年7月27日。組閣発表当初は、2009年10月から新体制で公演を行っていくと発表していたが[7]、『AKB歌劇団』などにより12月に延期された。しかし12月になっても新チームの公演は始まらず、2010年にはメンバー総出演ドラマ『マジすか学園』により再び延期。[8]ようやく、新チームKは3月に、Bは5月に開始。チームAは6月19日が初日の予定だったが、メンバーのメディア出演が多くなり、万全の体制で初日を迎えることが出来ないとして7月15日に延期。さらに、楽曲制作、振り入れ等の公演製作を完成させることが出来なかったとして7月27日に再延期された。これで全てのチームが新体制での活動を開始したが、発表から再始動するまでに、既に1年近くが経過していた。
3チームの中で一番旧チームの色が残っているのが新チームAで、6名が旧チームAからの残留。
高橋によると「良い意味でも悪い意味でも丸い、おだやかなチームだと思います。私としては気を遣いすぎて自分が出せないのは良くないと思うので、ありのままの自分でいられるチームにしていきたい! そしていざという時には一致団結できる強さを持っていきたいなと思います」
円陣での掛け声は、
「(せーの)冷静丁寧正確に(やりたい事やってるか?)Yes,sir.(チーム)A!」
()内はキャプテン高橋みなみの担当。
メンバー
結成メンバー

結成時(2010年7月)の新チームA。
旧チームからの残留
小嶋陽菜
篠田麻里子
高城亜樹
高橋みなみ(キャプテン)
中田ちさと
前田敦子
Kから異動
倉持明日香
松原夏海
Bから異動
多田愛佳
片山陽加
指原莉乃
仲川遥香
仲谷明香
研究生から昇格
岩佐美咲
大家志津香
前田亜美
異動
なし。
卒業
なし。



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[ 2011/07/02 17:50 ] チームA | TB(0) | CM(0)

岩佐美咲

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岩佐 美咲(いわさ みさき、1995年1月30日 - )は、AKB48チームA、及びユニット「渡り廊下走り隊7」のメンバー。千葉県出身。長良プロダクション所属。

所属事務所:AKS→尾木プロ→長良プロダクション
ニックネーム わさみん
生年月日 1995年1月30日
出身地 千葉県
血液型 O型
身長、体重 156cm
スリーサイズ B74 W56 H80
合格期 7期生
所属 研究生→チームA
選抜回数 0回
第1回総選挙 圏外
第2回総選挙 圏外
第3回総選挙 圏外
じゃんけん選抜 1回戦敗退

略歴
2008年
12月、AKB48第7期研究生オーディションに合格、AKB48研究生となる。
2009年
2月28日、チームB公演のアンダーで劇場デビュー。
8月23日、『AKB104選抜メンバー組閣祭り』にて、新生チームAに昇格することが発表。
2010年
3月25日、「満席祭り希望 賛否両論」にてプロダクション尾木への移籍が発表。
6月30日、ラジオ限定ユニット「渡り廊下走り隊7」に加入。
7月27日、チームAの正規メンバーへ昇格。
2010年
3月29日、チームA公演にて長良プロダクションへの移籍を発表。



キャッチフレーズは無し。昔は「元気いっぱい! 笑顔いっぱい!」
芸能界を目指したキッカケは、モーニング娘。に憧れたから。「私は歌手になるのがずっと夢だったので、オーディション雑誌『デ☆ビュー』を見てたらAKB48の研究生のオーディションが出てて、毎日劇場で歌ったり踊ったりしてるって書いてあったんですよ。そんなに毎日歌えるんだったら幸せだな~と思って受けました。でもそのときはAKB48がどんなものなのかよくわかってなかったし、私はアイドルにはなれないと思っていたんですよ。私、自信がなかったし、自分を可愛いと思ってなかったから。アイドルって、かわいい子がなるものだと思ってたし、純粋に歌手になりたかったんですよ」

研究生時代
小柄ながら、人一倍元気なダンスと、伸びの良い歌声を持つ。AKBに入る前からダンスと歌の経験があり、高い実力を持つ。戸賀崎もオーディションの印象で「歌がすごい上手かったです。公演の柱になると思いました」と語っている。
戸賀崎「夢に向かってひたむきに頑張るというAKBの基本コンセプトを実践している子」。しかし当の本人は、「最初は研究生だったから、ずっとピンチヒッターばかりやってたんですよ。もしもこれがずっと続くんだったら、歌手の夢は叶わないな…と思ってました」とか。
2009年8月23日、『AKB104選抜メンバー組閣祭り』にて、新体制でのチームシャッフルが行われ、新しく入った8期生以外の研究生も大量に昇格する事が発表。岩佐の昇格先は新生チームAになる。「7期生でラッキーだなって思います。研究生の期間が一番短いし、先輩達のおかげでAKBが一番波に乗っている時にチームに入れた。ただ競争は激しいですよね」
10月、『AKB歌劇団』では役名付きの上級生役に抜擢され、舞台にも挑戦。高い評価を受ける。「ぶっちゃけ仕事が無かったから『AKB歌劇団』に呼ばれました。全然舞台好きじゃないし、正直イヤだったんです。朝から晩まで稽古して、休みないし、本当に辛くて。でも本番を終えた後に、秋元さんが『岩佐、良かった』と言ってくれて…。それから状況が好転して、舞台も二つやらせて貰いました。事務所に所属できたのも、プロダクション尾木の社長さんが見に来ていて、私を拾ってくれたから。その後、『AKB歌劇団』の広井王子監督が推薦してくれて、『渡り廊下走り隊7』にも入れたし…」

2010年(当時15歳)
2010年3月25日、コンサート「満席祭り希望 賛否両論」にて、プロダクション尾木から移籍の打診があった事が発表。のちにAKSから正式に移籍となる。
5月18日から23日まで行われたチームIMAGINE特別公演『らめらめ』では、小原春香(SDN48)、仁藤萌乃とともに主演を務めた。ちなみに3回目の舞台出演にして初の主演となる。
7月27日、新チームAの公演がはじまり、正式に正規メンバーへ昇格。
9月、尾木プロ所属メンバーのみによる「TeamOgi祭り」では、おニャン子クラブから演歌歌手へと転向した城之内早苗の『あじさい橋』を本人と共に熱唱。
10月、野外ライブ「東京秋祭り」のゆるゆるカラオケ大会では、『津軽海峡冬景色』を歌って優勝。ハワイ旅行をゲットした。
12月11日、『Beginner』通常盤の全国握手会が味の素スタジアムで行われた。通常、全国握手会の場合は12名ほどが選抜されて行うのに対し、この日は28名とかなりの大人数が参加し、普段参加しないようなメンバーも握手要員として参加していた。しかしイベント終了後、岩佐は自身のブログで、「美咲とも握手してくれたら嬉しいです。かな~り悔しいです。美咲のこと見えていないんだろうか!? 異常なまでスルーされたよ。目から湧き水」と、悔し涙を流したと報告していた。
最近では、『週刊AKB』で大家志津香が「個別」握手会で悲しい思いをしたという事が特集されていたが、「全国」握手会の場合は2人1組でペアを組んで握手するため、個人の人気が列の長さに「個別」の様に出ないが、反面、“目当てのメンバーとだけ握手して、ペアになっているメンバーは無視する”という事も起こってしまう。今回は岩佐以外に仲谷明香も似たような事を書いており、過去にも渡辺麻友とペアを組んだ石田晴香が同じ様な境遇に遭ったと語っている。「国民的アイドル」と言われているAKBであるが、正規メンバーは大勢おり、人気の格差は大きい。
12月22日、同事務所所属の小森美果と共に、DVD『いわこも』をリリース。
2011年2月2日、ラジオ限定ユニットだった「渡り廊下走り隊7」名義でCDをリリース。
3月29日、チームA公演にて、「4月1日から私はプロダクション尾木から、長良プロダクションに移籍することになりました。演歌を本気でやりたいという、夢に近づくための前向きな移籍なので、これからももっと前向きに頑張っていきたいと思います」と発表。長良プロは、中村玉緒、グッチ裕三、安岡力也らが所属する芸能事務所で、山川豊や氷川きよしなどの演歌歌手も多数所属。今後は、AKB48としての活動を続けながら、本格的な演歌歌手としのデビューを目指すという。移籍に伴い、プロダクション尾木モバイルサイトの岩佐関連コンテンツ(ブログも含む)は、4月いっぱいで終了となるがあくまで本人の意向を汲み取った結果であり、円満移籍。岩佐にとっては、演歌の大先輩に囲まれ、この上ない環境で演歌道に励んでいくことになる。
5月2日、アメーバブログに「新すーぱー美咲タイム」というオフィシャルブログを開設した。

性格・趣味
仲の良いメンバーは、同期の小森美果。
多田愛佳「歌唱力とは裏腹に、実はドジっ子で可愛い町娘」
将来の目標は、ソロ歌手。
長所は、何事も全力で頑張る。短所は、うっかり。
趣味は、ダンス。漫画。ゲーム。ダジャレ。[14]動画サイト。
特技は、歌とダンス。
好きな事は動画サイトを見ること。
犬3匹とウサギを飼っている。



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多田愛佳

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多田 愛佳(おおた あいか、1994年12月8日 - )は、AKB48チームAのメンバー。埼玉県出身。プロダクション尾木所属。

所属事務所 プロダクション尾木
年齢 16歳
ニックネーム らぶたん
生年月日 1994年12月8日
出身地 埼玉県
血液型 O型
身長、体重 150cm
スリーサイズ B72 W60 H83
合格期 3期生
所属 チームB→チームA
選抜回数 3回
第1回総選挙 20位
第2回総選挙 22位
第3回総選挙 25位
じゃんけん選抜 2回戦敗退


略歴
2006年
12月、AKB48第3期(チームB)オーディションに合格。
2007年
4月8日、チームBの一員として劇場公演デビュー。
2008年
2月27日、8thシングル『桜の花びらたち2008』で初選抜。
2009年
1月、派生ユニット「渡り廊下走り隊」を結成。
7月8日、第1回総選挙では20位となり選抜入り。
8月23日、『AKB104選抜メンバー組閣祭り』にて、新生チームAへの異動が発表。
2010年
6月9日、第2回総選挙では22位となりアンダーガールズ。
7月27日、チームAメンバーとして活動を開始。
2011年
6月9日、第3回総選挙では25位となりアンダーガールズ。


人物
キャラクター
キャッチフレーズは、「あなたのハートをズッキンドッキン。心の癒しになりたい心の天使」。チームB在籍時は、「時にツンツン、時にはデレデレ。ツンデレ王国の女王様」「ラブラブパワー発動! ラブたんこと多田愛佳です」。
ニックネームは「らぶたん」。平嶋、宮澤、宮崎、指原など「愛ちゃん」と呼ぶメンバーも多い。
多田は「ただ」ではなく「おおた」と読む。『AKB1じ59ふん!』でMCの佐田にも「ただ」と間違って呼ばれたことがあった。「ただ」と呼ばれると、やっぱり腹が立つらしい。
アニメ大好き&ロリ系ヴィジュアルということで、王道妹系アイドルかと思いきや、あさっての方角から刺さってくるツッコミと、全く予想不能な突拍子もない言動で大人を幻惑し続けて止まないツンデレ魔術師。二次元でも見たことない唯一無二の特殊キャラ。
将来の目標は、女優。声優。
アニメ声をしているが、本人はこの声がコンプレックス。「キモくない? この声。嫌いなの」。
泣き虫で、バッドボーイズ初対面した時や、虫に触っただけで泣いてしまったため、ヘタレ扱いされているが、本人曰く「ヘタレではなく、ビビリ」。絶叫マシーンも終わってみれば「楽しかった」とコメントしている。

2006年
12月、AKB48追加メンバー(3期生)オーディションに合格。
2007年
4月8日、チームBの一員として劇場公演デビュー。
2008年
1月24日、『AKB1じ59ふん!』の初回放送で、MCを務めるバッドボーイズと初対面。族車で登場して暴れる二人を見て、当時13歳の多田は怖くて泣きだしてしまった。
2月27日、8thシングル『桜の花びらたち2008』で初選抜。
6月、プロダクション尾木に移籍する。
2009年
1月、同事務所の仲川遥香・平嶋夏海・渡辺麻友の4人で「渡り廊下走り隊」を結成し、活動を開始。
7月8日、第1回の選抜総選挙が開催。20位にランクインし、選抜メンバーに選ばれた。「私はほとんど選抜には入れてなくて…。一番最初にチームBから選抜されたのは『BINGO!』で、その時は麻友と柏木ちゃんとなっちゃん(平嶋夏海)だったんです。その時から毎回悔しくて。『なんで自分じゃないんだろう?』って。帰りの電車の中でずっと泣いていました。だからあの選挙で名前を呼ばれた時は…よく分からなくて、本気で『選抜に選ばれなかったら、AKBを辞めよう』って思っていたから、本当に嬉しかったです」
AKB48と集英社の雑誌『週刊プレイボーイ』がコラボしたユニット「チームPB」のメンバーに選ばれる。
2010年
第2回総選挙では、去年から2ランク落としただけだが、順位は22位。選抜ラインにはあと一歩届かなかった。21位との票差はわずかであったが、それが「選抜」と「アンダーガールズ」という大きな差となって現われた。しかしアンダーガールズとしては最高位であり、UGのセンターポジションを担当する事になった。
9月23日、『週刊AKB』チーム対抗球技大会のドッジボール収録中に、キャッチミスで右手の薬指を負傷。多田は痛くてずっと泣いていた。[7]病院に運ばれ診察を受けたところ、剥離骨折で全治3週間と診断された。[8]翌日の渡り廊下走り隊の握手会は不参加とアナウンスされたが、医師による診断の結果と本人の強い希望により、夕方の部から参加した。
2011年
1月27日、『AKBとXX!』の牛乳一気飲み対決で、鼻から牛乳を出す。
2月、くびれをつくる努力を始める。「この前の握手会で1人の方に『衣装ピチピチだね』って言われたのがきっかけです。ネガティブな意見じゃなく、ポジティブです! その人がいってくれなかったら私はくびれがないかもしれない(笑)」
3月9日、「クイズ!ヘキサゴンII」に出演したが、ペーパーテストでは最下位。点数はわずか3点だった。最後のリレークイズでも不正解を連発し、チームも最下位となった。
3月10日、雑誌『ヤングジャンプ』とAKB48のコラボユニット「YJ7」のメンバーに選ばれる。
4月16日、21枚目のシングル『Everyday、カチューシャ』で13th『言い訳Maybe』以来の選抜復帰。13thは選抜総選挙での選抜入りなので、運営に選ばれたのは2008年2月の8th『桜の花びらたち』以来、2年3ヶ月ぶり。
5月13日、今年の総選挙の目標は、ずばりメディア選抜に入ること。「アニメとかコスプレとか、二次元の事に関してはまゆゆにも負けたくないんです。二次元に一番近いのは私っていう事を、みんなに知ってもらいたい!」と親友・渡辺麻友に宣戦布告。
5月14日、「富江」シリーズの映画第8作目『富江 アンリミテッド』に出演。
5月26日、ブログに「朝からごめんなさい。ちょっと、悲しいことがありました。こんな時期にダメだとはわかってはいても…誰かに聞いてほしくて。。。私は、去年から成長出来てなかったのかな? やっぱりできない人なんでしょうか? 暗いブログは、正直あげたくなかったけど、私の味方は皆さんしかいないから…。ごめんなさい。本当にすみません。まだ決まった訳じゃないもんね! 私は、大切なファンの皆さんと笑顔で最後まで迎えたいです。不可解な気持ちに思った方々、すみません」と投稿。[13]具体的な事は書いていないが、時期やキーワードから、前日に発表された第3回選抜総選挙の速報結果についてのコメントだと思われる。多田は29位と発表され、前年から7ランクもダウンした状態からのスタートとなっていた。

交友関係
仲の良いメンバーは、渡辺麻友。
ヲタ4という旧チームBの4名とも仲が良い。メンバーは渡辺麻友、仲谷明香、田名部生来。
柏木由紀曰く、実は精神年齢は高く、柏木とは年齢差があるが話は合う。
高橋みなみが、目標であり、ライバル。
推しメンは峯岸みなみ。
柏木由紀好きを公言している。自分が男だったら結婚したいほど。二人で番組に出演した時、推しメンを聞かれ、柏木も自分の名前を言われると期待していたが、多田はあっさり「峯岸」と答え、柏木は可哀想な人の様な感じになってしまった。柏木が家に帰ったらメールが来て、「さっきはゴメンね。そう言った方がおもしろいかなと思ったんだけど、ホントは柏木ちゃんがイチ推しだよ」と書いてあった。柏木「ツンデレっぷりにホイホイ転がされた」。この様な事を、チームBの年上メンバー全員にやっているというテクニシャンらしい。
彼女にするなら、宮崎美穂。「久しぶりに会った時とか、お互いにギュッてしあってます」。
AKBメンバーから非常に可愛がられており、「多田好き」を公言するメンバーは多い。指原莉乃から溺愛されており、平嶋夏海曰く「新チームAでサシハラスメントを受けていないか心配っ」。[18]

性格・趣味
自分で思う性格は、明るい(うるさい)。
自ら「アニメおたくです」と言うほどのアニメ好き。
チャームポイントは、唇のホクロ。
特技はバトントワリング。
大会3位の実績を持つ。
好きな食べ物は、桃とイチゴ。「ママが作ってくれた料理全部」。
好きなアーティストは、EXILE。
好きな場所は、家。狭いところ。遊園地。
好きな雑誌は、アニメージュ。
好きなブランドは、LIZA LISA。
好きな仕草は、笑う時に必ず手をたたいて笑ってしまう。
渡辺麻友曰く、ラジオなどで恋愛系の質問や相談がくると熱く語る。
指原莉乃曰く、束縛が激しい。
ホットケーキや甘い卵焼きを作るのが得意。
左利き。
匂いフェチ。
虫嫌い。
5歳上の兄がいる。多田曰くロバートの秋山竜次似。尊敬する人も兄。
小6までお父さんと一緒にお風呂に入っていた。

参加曲

シングルCD選抜曲
8th 桜の花びらたち2008
13th 言い訳Maybe
21st Everyday、カチューシャ

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